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子どもの認知裁判まで…喜劇王チャップリンは「無類の女好き」だった!?

[週刊大衆12月21日号]

子どもの認知裁判まで…喜劇王チャップリンは「無類の女好き」だった!?

 映画史に偉大な足跡を残したチャップリンは、かなりの「スキモノ」でもあったようです。多くの女性と関係を持ち、生まれた子どもの認知訴訟を起こされたこともあります。

 チャップリンが好んだのは、大人の女ではなく少女でした。「女は12歳から15歳がもっとも美しく、20歳を過ぎたら男を困らせるだけの存在になる」などと発言しています。結婚は生涯に4度。そのうち3回は10代の花嫁でした。

 チャップリンは年をとっても元気いっぱい。娘ほども年の離れた相手と「夜の営み」に励みました。最後の子どもが生まれたのは73歳のときでした。妻との間だけで、チャップリンは何人の子どもを作った?

(1)8人
(2)11人
(3)16人

答えはココを押す! 答え :(2)

出題:浜川卓也

子どもの認知裁判まで…喜劇王チャップリンは「無類の女好き」だった!?

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