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メンタリストDaiGo「人の心は読めるけど空気は読めない」サムい男だった!?

メンタリストDaiGo「人の心は読めるけど空気は読めない」サムい男だった!?

 12月13日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)にメンタリストのDaiGo(29)と上地雄輔(36)が出演。プライベートでも仲の良い上地の口から、意外なDaiGoの素顔が語られ、司会の上田晋也(45)を驚かせる場面が見られた。2人が知りあったのは共通の知人の誕生日パーティー。友達のいないDaiGoに上地が声をかけ、電話番号を交換したことから交流が始まったという。その後、上地は海水浴やバーベキューに行ったことがないというDaiGoをあちこちに連れ出すのだが、そのたびに明らかになるのがDaiGoのちぐはぐさ。海辺でのバーベキューに誘った時は、「ローファーみたいなの履いて来て、ちょっと頑張って7分丈のパンツみたいな」格好で現れたのだという。一方のDaiGoは「そもそも海行こうって言われて、あの傘の下で文庫本とか読んでる感じかなと思って。水着とか持って行かなかった」のだというから、そのちぐはぐさも筋金入りだ。

 最近は上地のおかげでだいぶ変わってきたらしいのだが、上地はいまだに不満が多く、「飲みに行くとずーっと喋って、盛り上がったところで『ちょっと待って下さい』ってノートとかとるから、ノリにノレない」と、相変わらずのちぐはぐな行為をさらに暴露。その場を読めない天然さに上田からも「人の心は読めるけど、空気は読めねえんだ!」と、ツッコミを受けていた。

メンタリストDaiGo「人の心は読めるけど空気は読めない」サムい男だった!?

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