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芸能美女「酔いどれ現場」ナマ中継 vol.6

[増刊大衆12月29日号]

名前(年齢)
┗寸評

【アンダー35篇】

井上和香(33)
映画監督と結婚して人妻ワカパイに。実家が小料理店だったため、料理は得意で、酒の肴を作るのはお手のもの。焼酎と水が半分ずつの【ごぶごぶ割り】にハマっている!?

板野友美(22)
酒は強くないが、夜遊びは好き。夜な夜な六本木、西麻布を回遊する姿が目撃されている。酒は男と知り合うための潤滑剤。AKB48を卒業し、スキャンダル発覚は時間の問題か?

大島優子(25)
なかなか尻尾を掴ませないが、実はAKB48きっての合コン大王説も。昨年の日本アカデミー賞授賞式では、前田敦子と一緒に発泡日本酒をカパカパ10杯も飲んで平然。強い!

倉科カナ(25)
梅酒のCMに出演しているので、ライトなアルコールが好みと思いきや、大酒飲み。NHKの朝ドラ出演時は毎晩、泡盛を飲んでいたとか。一人でマッコリを2リットル飲んだことも!

剛力彩芽(21)
まだまだアルコール初心者ながら、実はかなりイケるクチ。仕事が忙しすぎて溜まったストレスは酒で解消。ただし、一緒に飲みに行くのは事務所のスタッフばかり。残念だ!

指原莉乃(21)
20歳になったとき「焼酎が飲める女になりたい」と目標を語ったが、アルコールが入ると泣き上戸になり、さらに飲むと記憶を失うことが判明。さしこの酒は酒グセが悪い?

芹那(28)
自称"芸能界一のモテ女"だが、お笑い芸人からはウザいとの声も。宍戸錠とは飲み友達だが、宍戸が俳優とは知らず「ただのおじいちゃんだと思ってました」と問題(?)発言。

長澤まさみ(26)
昨年11月公開の主演映画『潔く柔く』は評判イマイチも、セクシー路線のドラマ『都市伝説の女』は高視聴率。ドラマの打ち上げでシャンパンをグビ飲みする姿が目撃されている。

優木まおみ(33)
もともと酒は好きで、めっぽう強い。独身時代はスキだらけの女を演出。エロい目線とボディタッチでイイ男を捕獲せんと網を張っていたが、結婚したいまは無用に。残るは酒だけ?

ローラ(23)
バングラデシュ人の父親の詐欺事件で窮地に追い込まれたが、持ち前の明るさで挽回。ただし、酒は好きだが、酒グセは悪い。タメ口連発のカラミ酒でヒンシュクを買うことも!?


【オーバー35篇】

飯島直子(45)
一昨年12月、会社社長とクリスマス入籍をしたが、その前は小泉会の重鎮として酒を飲みまくっていた。ドンペリのほか、テキーラ、ウオツカなどアルコール度数の高い酒を好む。

菊川怜(35)
東大工学部建築学科卒の才媛ながら、男心に疎い"リケ女"の弱点が出て、いまだスキャンダル処女。憂さ晴らしはカラオケで、酔うと「飲みもの作れ~!」と女王様に変身。

鈴木京香(45)
仙台出身の東北美人らしく、日本酒はいくらでもイケる。酔うほどに色白の美肌に赤みが差し、大人の色香が匂い立つ。同棲中の長谷川博己と隠れ家ふうバーで飲むことが多い。

高岡早紀(41)
子供まで作ったインチキ実業家との事実婚状態を解消し、元祖・魔性の女に、やっと輝きが戻ってきた。実は、年下のイケメンをはべらせて酒を飲むのが大好きなんだとか。

藤原紀香(42)
噂の新恋人は外資系テレビ会社のプロデューサー。ゴージャスボディの紀香だが、アルコールはそれほど強くない。日本酒は飲む以外に風呂にも入れるなどして、活用している。

01月26日公開のvol.07続く・・・。

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