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元AKB松井咲子、胸の大きさで悩んでいたことを告白

元AKB松井咲子、胸の大きさで悩んでいたことを告白

 2月29日放送の『真夜中の保健室』(日本テレビ系)に元AKB48の松井咲子(25)が出演。胸についての悩みを告白した。

 この日のテーマは「誰にも言えない胸・夜・トイレの悩み」。最初に登場した松居は左右の胸の大きさがまったく違うという悩みを告白した。これにはっきり気づいたのは2年前。右がAカップで左がCカップなため、チューブトップのドレスなどを着る時は、パッドを2枚入れなくてはならないなど、非常に面倒なのだそうだ。またAKBにいた頃は、ステージ前の着替えもみんな堂々とやっていたのに、松井は恥ずかしくてできず、苦労していたとも語った。

 松井はさらに「右の脇毛が濃い」と明かし、左右の大きさが違うのは「右半身だけ男性の体になっているのではないか」と疑っていたらしいが、これは出演していた医師が否定。「人間の体はもともと左右差があるので、発達具合が左右で違うだけ」と説明されると、ホッとした顔を見せていた。

「松井はAKB時代から、ぶっちゃけた発言が多くて有名でした。昨年AKBも卒業したことですし、これからはこのキャラを活かして、深夜枠の出演が増えるかもしれないですね」(アイドル誌記者)――松井以外にも、同じような悩みを告白するアイドルが出てくるかも!?

元AKB松井咲子、胸の大きさで悩んでいたことを告白

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