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ヒロミ「ホントひどい」中居の私服は20年前からダサかった

ヒロミ「ホントひどい」中居の私服は20年前からダサかった

 4月6日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)にヒロミ(51)が出演。親交のある中居正広(43)の私服に言及する場面が見られた。

 番組内で「知られざる下積み時代」について語ったヒロミ。B21スペシャルで売れる前にはメンバー3人で同居していたこと、売れてもしばらくは3人で住んでいたことを明かしたのだが、その中でやはり人気が出始めていた中居との話が飛び出した。ヒロミいわく、当時の中居は「勉強熱心だからすぐくっついてくる」らしく、一緒に食事に行くなど、よく遊んでいたという。ヒロミはそんな中居を気に入っていたようなのだが、不満だったのが服装。中居はとにかく「私服のセンスがひどくて、派手なシースルーのシャツとか『どこで売ってんの?』みたいな」服ばかり着ていたのだという。普段から慕っているヒロミに「ひどかったよな」と言われた中居は苦笑いをしながらも、「今でも(そういう服)嫌いじゃない」と発言し、笑いを誘っていた。

「中居の私服がダサいのは、本人もファンも認めていて、過去にはウケ狙いの写真集も出版されましたね。やはり売れ始めの頃に藤井フミヤ(53)に注意されたこともあるようですが、本人は服の趣味を変えるつもりはないようで、もはや開き直っていますから、そっとしておいてあげたほうがいいんじゃないでしょうか」(芸能誌記者)――画面の中でカッコよければ、それでいいのかもしれない。

ヒロミ「ホントひどい」中居の私服は20年前からダサかった

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