日刊大衆TOP 芸能

年末年始ハジけてヤッちゃった!TV美女「濃密下半身ニュース」一挙出し vol.01

[週刊大衆01月27日号]

年末年始はゴロ寝しながら、テレビ三昧。
そんなお父サンたちのハートと股間を熱~くした、美女たちの悩殺下半身ニュースをプレイバックしてみよう。

大晦日の『NHK紅白歌合戦』は、第2部の平均視聴率が44・5%と、この10年間で最高の数字を記録したが、その立役者の一人が紅組司会の綾瀬はるか(28)だ。
天然すぎるキャラクターゆえ、大役を不安視するムキもあった。

「紅白のPR番組で曲名を間違えるわ、リハーサルでは肝心のマイクを忘れてステージに上がるわ、ミスを連発してましたね。本番でも綾瀬は紅組トップバッターの浜崎あゆみの曲紹介で"はい、はい"と言ったままフリーズし、白組司会の嵐が慌ててフォローする場面もありました」(テレビ誌記者)

そうかと思えば『花は咲く』を歌う直前、綾瀬が感極まって泣き出すという胸を打つシーンもあった。

"綾瀬なら、やらかすのでは"という期待(?)で、視聴者は彼女から目が離せなくなってしまうのだ。
「まさにハラハラドキドキの連続でした。でも、そつなく司会をこなすより逆によかったんじゃないかな」と言うのはエッセイストの下関マグロ氏で、「特にセクシーな衣装は着ませんでしたが、服の上からでも、いいモノ(胸)持ってるのはわかったし、細かいミスをして身をくねらせるときに、心なしか乳が揺れているように見えたのもエロかったですよ」と絶賛する。

あぶなっかしい綾瀬とは対照的に、円熟の仕切りを見せたのが、総合司会を務めた有働由美子アナ(44)。
「胸の肉を集めて"ギュッと詰め込みました"的な有働アナのドレスの胸元に、思わず目が釘づけになりました。プニプニの二の腕も美熟女フェロモンの極致」と言うのは、芸能ライターの織田(おりた)祐二氏。
「肩や鎖骨もツヤツヤしてたし、相当お手入れしてきたなという印象です。昨年暮れに交際が発覚した5歳年下の青年実業家に、テレビ画面を通してアピールする意図があったとしか思えない(笑)」(前同)

この『紅白』最大の目玉は、朝ドラ『あまちゃん』のヒロイン・能年玲奈(20)以下"あまちゃんファミリー"が集結したことだろう。

15分の枠で"ドラマの完結編"を見せ、劇中歌『潮騒のメモリー』を能年と橋本愛(17)の「潮騒のメモリーズ」が歌い、さらに小泉今日子(47)と、薬師丸ひろ子(49)がリレーで歌い継ぐ場面は、『紅白』最大のハイライトだった。

小泉は25年ぶりの出場となったが、胸元のザックリ開いた銀色のニット姿で熱唱。
この日、終始上機嫌だったキョンキョンは、「出番が終わるとNHKホールに近いイタリアンレストランにあまちゃんファミリーが集まり、紅白を見ながら打ち上げ。紅白終了後は能年も合流して盛り上がったそうです」(芸能記者)

キョンキョンは、その後、都内の居酒屋、さらに『あまちゃん』で共演したピエール瀧のイベントが行われたクラブにも顔を出し、朝まで飲んでいた。
「サプライズで登場して『潮騒のメモリー』を歌い、場内は信じられないほど盛り上がったそうです」(夕刊紙記者)

年明け早々から男前なキョンキョンなのである。
12月30日放送の『第55回輝く!日本レコード大賞』(TBS系)では、司会の上戸彩(28)と、3年ぶりにレコ大を受賞した夫でEXILEのリーダー・HIROとのニアミスが注目されたが、結局、生放送中の絡みはナシ。

「上戸が"受賞の喜びを誰に伝えたいですか? ATSUSHIさん"と言ったときにはガクッときましたね(笑)。あそこは当然"HIROさん"でしょ」(前出・テレビ誌記者)

それでもEXILEのパフォーマンス中、一緒に歌を口ずさみ、巨乳を揺らしてリズムを取る上戸の表情は幸せそのもの。
新妻フェロモンが溢れていた。

壇蜜(33)の勢いも、とどまるところを知らない。
『紅白』では同じ秋田出身の藤あや子と共演。
藤が歌う後ろで、日本舞踊の師範の資格を持つ壇蜜がテレビ初公開の舞いを華麗に披露した。

01月24日公開のvol.02続く・・・。

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.