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森田理香子はD!? ゴルフ界の巨乳化

[週刊大衆6月17日号]

ブリヂストンレディスで今季2勝目を挙げ、賞金ランク1位に躍り出た森田理香子(23)が、思わぬところで注目を集めている。
「絶好調の森田は女子プロ界イチを誇る飛距離で、"次世代エース"の呼び声も高い。ですが、関係者が凝視しているのは、ハチ切れんばかりの巨乳なんです。スイングのたびに強調される双丘には男性ファンも大興奮。絶対、Dカップはありますね」(スポーツ紙記者)

女子ゴルフ界といえば、Fカップの宮里藍やIカップ爆乳の新井麻衣など、日本人女性の平均カップがB程度の時代に、なぜか巨乳選手が豊作なのだ。
「ゴルフは激しい動きがないため、乳が邪魔にならない。幼少から何万回とスイングを繰り返して大胸筋は発達し、張りもあって垂れにくい。飛距離を伸ばすために体重を増やす選手もいて、女子プロ平均はC+というのが定説」(前同)

女子のスイングには、「乳を挟み込む派と乗っける派の2通りがある」とゴルフ専門誌記者は語り、巨乳化の秘密をこう分析する。
「挟み込み派は常にバストアップ体操をしているようなもので、巨乳が多い。ただ大きすぎると、スイングの邪魔になるのも事実です」

ゴルフも乳も、カップが一番の問題か!?

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