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竹内結子「昔のアダ名は“ケツコ”だった」意外な素顔が明らかに?

竹内結子「昔のアダ名は“ケツコ”だった」意外な素顔が明らかに?

 6月6日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に、女優の竹内結子(36)が出演。意外な素顔が明らかになった。この日、竹内は「BISTRO SMAP」企画に西島秀俊(45)と共にゲスト出演。2人のプロフィールクイズが出題され、SMAPのメンバー達が回答した。

 保育園の時から小学校の高学年まで体操と新体操をやっていたため、小さい頃になりたかった職業は「体操の先生」だったことや、小学生の時のあだ名が「ケツコ」(結子がケツコと読めるため)だったことなど、竹内の意外な過去が明らかになった。

 また、「生まれ変わったら何になりたい?」という問いに対して竹内は、「男」と回答。西島は「言ってましたね、思い出した。“宇梶さんに生まれ変わってケンカがしたい”って」と過去に宇梶剛士(53)に生まれ変わりたいと、竹内が発言していたという。さらに竹内は、女芸人のイモトアヤコ(30)とプライベートで親交があり、家に泊まりにくるような仲だと、意外な私生活を明かしていた。

「竹内さんは、サバサバした飾らない人柄で、特に女性に人気があります。そのため、中村獅童の浮気が発覚して離婚した時には、各女性誌が一斉に獅童を掲載NGにした、という噂もあります」(芸能ライター)――竹内結子は25歳の時、当時32歳だった中村獅童と結婚。男児を出産したが、3年後に離婚している。大河ドラマ『真田丸』(NHK)に出演するなど女優業は順調だが、男はしばらくコリゴリ?

竹内結子「昔のアダ名は“ケツコ”だった」意外な素顔が明らかに?

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