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あの女優もついに…「今年脱ぐ絶品美女優」マル秘料金リスト vol.02

[週刊大衆01月20日号]

人気アニメの映画版ヒロインといえば、黒木に先がけ、【オールシーン谷間丸出しボンデージ】の挑発スタイルで、映画『ヤッターマン』(09年)の悪のヒロイン・ドロンジョをハマリ役とした、深田恭子(31)が記憶に新しい。

高須氏は「ヌード写真集ならギャラ4000万円」と高評価をするが、深田には【女性向けおしゃれヌード】の噂が出ている。
「女性ファッション誌での【女性のためのセクシーグラビア】に意欲的だと言うんです。もし脱ぐなら、女性誌としては破格の500万円の大台に乗るでしょう」(女性ファッション誌編集者)

深田のポップな"オシャレヌード"とは対照的な、陰のある"ワケありヌード"の噂が聞こえてくるのは、小池栄子(33)だ。
「夫でプロレスラーの坂田亘が借金問題を抱えているうえに、所属事務所の経営難も重なっている。この数年、"小池のヌードでの一括返済"が囁かれているんです」(芸能記者)

女優としての評価が高いだけに、本命は映画でのフルヌードだが、写真集で勝負を懸ける可能性も。
「脱いでくれるなら、初版の5万部は間違いなく売れるだろう。定価4000円前後。ロングセラーが見込めそうだから、5年かけて5万部で、印税込みのギャラは5000万円が妥当かな」(高須氏)

対して、"禊(みそぎ)ヌード"で復帰を果たすのでは、と見られているのが、昨年、"自宅連れ込み不倫"で離婚し、以来、引きこもり生活を続けている、元モーニング娘。の矢口真里(30)だ。
「このまま復帰しても世間が許しません。不倫劇のマイナスをかき消し、さらに芸能界復帰のミソギを済ますためには"裸一貫"でのやり直ししかありません。時期は早いほうがいい。春から夏にかけて、というのが現実的ではないでしょうか」(芸能リポーター・川内天子氏)

矢口は、こんな事情も抱えているという。
「不倫劇で打ち切りになったCMの違約金や、発売中止になった夫婦本の制作費を、事務所が立て替えているといわれています。追い込まれている時期だけに、低めのギャラでも受ける可能性が高く、濡れ場ありの映画でギャラは最低で1500万円くらいでしょうかね」(芸能プロ関係者)

"脱いで反省"ならガゼン我々も応援したいところ。

矢口と同じモー娘出身者の中には、ほかにも注目美女がいる。
「休業からやっと復帰すると噂の後藤真希(28)や、事務所独立問題がこじれて開店休業状態を余儀なくされている加護亜依(25)にも、ヌードでの再起話がくすぶり続けています。

絶頂時の勢いはないので、写真集にせよ、映画にせよ、ギャラは最大でも1000万円前後でしょうが、今年はモー娘OGの初脱ぎラッシュとなる可能性も十分にありますね」(前同)

"ヌードレボリューション2014"を期待したい。

01月17日公開のvol.03へ続く・・・。

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