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TOKIO長瀬「生まれ変わったらなりたい」意外な人物とは?

TOKIO長瀬「生まれ変わったらなりたい」意外な人物とは?

 男前で高身長、歌も演技もうまく、さらには農業もできるTOKIOの長瀬智也(37)。彼が、6月25日に行われた映画『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』の舞台挨拶で、生まれ変わったらなってみたい意外な人物を発表し話題となっている。

 地獄から生き返るために主人公が奮闘する映画の内容に沿った、「輪廻転生するとしたら誰になりたい?」という質問に長瀬は、同映画の監督である宮藤官九郎(45)を指名。「クドカンになってみたいかな」と語り会場のファンに驚きを与えた。

「長瀬と宮藤は共演も多く、宮藤が脚本を手掛けたドラマ『池袋ウエストゲートパーク』(TBS系)や『タイガー&ドラゴン』(同)、さらには宮藤の映画初監督作である『真夜中の弥次さん喜多さん』でも長瀬が主演を務めています。2人はプライベートでも仲がいいらしく、地方ロケでお酒を飲んだ後、長瀬が宮藤の部屋に全裸で忍び込んだ、なんてエピソードもあるくらいです」(業界関係者)

 舞台挨拶では「でも、役者として共演したことはないんですよね」とも語った長瀬。近い将来、長瀬と宮藤が同じ作品に役者として共演する日が来ることを楽しみにしたいものだ。

TOKIO長瀬「生まれ変わったらなりたい」意外な人物とは?

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