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あの女優もついに…「今年脱ぐ絶品美女優」マル秘料金リスト vol.01

[週刊大衆01月20日号]

これまで、【脱ぐ女優】を全面的に応援してきた本誌。
昨年、映画や写真集で初ヌードを披露してくれた、佐々木心音や岩佐真悠子、中島知子らには、心からの敬意と感謝の意を表したい――が、欲を言えば、さらなる大物のヌードも見たい! 皆さんもそうでしょ?

そんな読者諸兄の声に応えるべく、【今年脱ぐ女優】を徹底調査してみた!
まず期待も込めて本命に挙げるのは、長澤まさみ(26)だ。

11年のヒット映画『モテキ』で見せた"ノーブラF乳2回揉み"が評価されて以降、長澤のさらなるセクシー演技が待望されているが、いよいよ、そのボディの全貌が明かされるのか?
「有力視されているのは、前後編で製作される、ジョン・ウー監督の『THE CROSSING』での初脱ぎです。上海から台湾に向かう豪華客船が、貨物船と衝突して沈没。まさに"中国版タイタニック"とも言われる、許されぬ恋に揺れる男女の物語で、濡れ場は不可欠です」(映画関係者)

長澤の所属事務所は、現時点では本作での初脱ぎを否定しているが、「ウー監督から直々に、ヌードの要請があったそうです。ハリウッドでも注目度の高いウー監督作品で思い切った演技を見せれば、一夜にして"世界のNAGASAWA"となる可能性もあるだけに、必要であればヌードも厭わないでしょう」(前同)

過去にこんな例がある。
03年に映画『ラストサムライ』で世界デビューを果たした小雪と、06年に米国映画『バベル』でブレークした菊地凛子。
その後、ハリウッド作品の常連になったのは菊地だった。
その"分かれ目"は「女優として脱げるか」(映画関係者)だったというから、長澤の今後の活躍は今作で裸をさらすか否かにかかっている。

多くの大物女優のヌード写真集を手掛けてきた出版プロデューサーの高須基仁氏は、こう期待を寄せる。
「私にとっていま一番エロい女優だね。背が高く、むちむちボディ、それに巨乳。"におい立つ女"という言葉がぴったりで、ハリウッドでも通用しそうな日本の女優は長澤以外、いないよ。いま、ヘアヌード業界は氷河期だが、この惨憺(さんたん)たる状況を打破するには彼女が脱ぐしかない。写真集を出せば定価4800円で初版5万部。売り上げは20万部はいくだろうから、ギャラは最低でも1億円だね!」

13年、写真集『私生活』で見せた"乳首透けショット"が話題となった安達祐実(32)は、次回作でフルヌードの噂が上がっている。
「2年半にわたって撮影をしてきたカメラマンの桑島智輝氏との熱愛報道も飛び出しましたが、本人も、作品としての出来に大満足していましたからね。一説には、フルヌードも撮影済みといわれています」(出版関係者)

一児の母として、三十路女として熟れ頃を迎えている安達に、前出の高須氏はこんな提案をする。
「どうせやるなら、すでに脱いでいる母親・安達有里との母娘ヘアヌードしかない。母親がカメラマンを務める手も悪くないな。定価3800円の最低保障が2万部で、安達のギャラは2000万円にはなるだろうね」

写真集なら一昨年、12年ぶりの水着写真集『優香グラビア』を発売し、その変わらぬ美ボディが大絶賛された優香(33)も、ヌード解禁情報が聞こえてくる。
「写真集が高く評価され、えらくご機嫌だったよ(笑)。撮影前には、7キロのダイエットに成功したことが話題になったが、フルヌード解禁の気運が高まっているよね」(グラビア関係者)

注目のお値段は「優香が脱ぐなら、10万部は堅い。定価3900円でも、ギャラは5000万円近くにはなるはず」(高須氏)というから、きっと心も動くに違いない!?

また、実写映画『ルパン三世』で峰不二子を演じることが決まった黒木メイサ(25)にも、バストトップ披露の期待がかかる。
「同作品は、不二子役がなかなか決まらず、何年も製作が遅れた経緯があります。セクシーシーンがあり、多くの女優が出演を見送ったためと言われています」(芸能プロ関係者)

一昨年9月に出産して一児の母となった黒木。
「ただ、夫・赤西仁の芸能活動がパッとせず、家計を支えるのは黒木の稼ぎという現実もある。家族のため、ひと肌脱ぐ気持ちは強い」(前同)

高須氏も、黒木のヌードを心から待ちこがれているという。
「出産しても、あの眼差しの妖しさ、力強さは業界ナンバーワンだよ。写真集ならタイトルは『目力』。女性ファンにも支持されるだろうから、10万部は楽に超えるだろうな。そうすると定価4200円で、彼女のギャラは5000万円を超えてくるぞ」

01月16日公開のvol.02へ続く・・・。

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