日刊大衆TOP 芸能

渡辺直美以外も“肉食系”多数!?「意外とモテモテ」な女芸人たち

渡辺直美以外も“肉食系”多数!?「意外とモテモテ」な女芸人たち

 6月21日に放送された『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)で、お笑いコンビ「メイプル超合金」の安藤なつ(35)が元相方の松原陽子から「男関係がすごい」と暴露されて話題を集めました。

 松原いわく、安藤は複数の男性とつき合っていて、常に男性を意識しているので「派手なテッカテカの下着」をはいているとか。これに、現在の相方であるカズレーザー(31)は安藤を「性のバケモノですから」と言い、安藤自身も「キープしている男は2人」と打ち明けました。結構な肉食女子ですが、裏を返せば男性にモテるということ。世間には「女芸人=非モテ」というイメージがありますが、安藤以外にもモテる女性お笑い芸人は多数存在しているのです。

 ひとりコントやモノマネ芸が人気の友近(42)は、以前お笑い芸人のなだぎ武(45)と交際していたことで有名ですね。目鼻立ちがくっきりした美人で、2010年の4月に発表された第1回「よしもとべっぴんランキング」では1位を獲得しています。10代の頃から現在まで、数々の男性と交際を重ねてきました。大人の色気も漂わせている友近、芸人としてだけではなく女性として好みという男性も多いのではないでしょうか。

 豊満な身体で激しいダンスを披露する、ビヨンセのモノマネで人気者になった渡辺直美(28)もモテると評判の1人です。一時期、お笑いコンビ「平成ノブシコブシ」の吉村崇(36)との交際も噂されていました。俳優の松山ケンイチ(31)とテレビ番組で共演した際には、松山が渡辺のことを「ぽっちゃりした人好きです!」「僕は好きです」「声もセクシーだし」と絶賛。その身体からあふれるセクシーさに加え、渡辺の親しみやすい性格もモテる要因なのでしょう。

 プライベートを包み隠さず、あけすけなまでに語ることで人気を博し、バラエティ番組にひっぱりだこなのは、オアシズの大久保佳代子(45)。13年には年下男性と自宅マンションでのお泊まりデートが報じられました。そんな大久保、今まで彼氏を切らしたことがないとか。学生時代には相方の光浦靖子(45)が好きだった男性を略奪したこともあったそうです。

 テレビではモテない女を演じていても、意外とモテる女芸人の皆さん。芸人さんは、場の空気を読むのが得意で、周りが思っている以上に気遣いできることも男性にとっては、ポイントが高いのかもしれませんね。

渡辺直美以外も“肉食系”多数!?「意外とモテモテ」な女芸人たち

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.