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平井理央アナ「体操服姿で」フジテレビ合格の秘訣を語る

平井理央アナ「体操服姿で」フジテレビ合格の秘訣を語る

 7月19日放送の『徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、元フジテレビで、現在はフリーの平井理央アナウンサー(33)が出演。中高とバレーボール部だったという平井が、難関といわれるフジテレビ入社の秘訣を明かす場面があった。

 この日は『トリオTHEバレーボール部出身の女たち』という企画で、バレーボール部出身の平井、元全日本エースの高橋みゆき(37)、バブル芸人としてプチブレイク中の平野ノラ(37)が登場した。

 番組冒頭、平井は高校の引退試合の際に、3年生がプレー人数ぴったりだったにもかかわらず、ずっと笑顔でベンチを温めていた”薄ら笑い美人”と紹介された。そして、アナウンサー試験に合格できたのは、面接官とバレートークで盛り上がったおかげだというエピソードが明かされた。

 すると、司会のフットボールアワー後藤輝基(42)から、「やっぱり面接で、その話ができて意気投合して合格?」と話題が振られると、平井は「ちょうど、フジテレビでアナウンサー試験を受けたタイミングが、ワールドカップバレーって、それこそ高橋さんが大活躍してらしたときで」と、ゲストとして参加していた元全日本エースの高橋を示しながら説明。そして、「『どんなテレビ見てるの?』って聞かれて、『ワールドカップバレーを夢中で見てます』って言ったら、もう、面接官が喜んじゃって、喜んじゃって」と、にこやかに語っていた。

「平井アナは、中学生のときにモデルデビューし、『おはスタ』(テレビ東京系)の『おはガール』のメンバーとしても活動していました。学校の部活動をする時間はそれほどなかったと思うので、ベンチ要員だったのは納得ですね。ただ、この日、体操服姿でナマ足を披露したのは驚きでした。すでに33歳の既婚者ですが、さすがは元アイドル。その美貌はいまだ衰えていませんね」(女子アナウォッチャー)――ファンにはたまらない、貴重なシーンになった!?

平井理央アナ「体操服姿で」フジテレビ合格の秘訣を語る

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