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平井理央アナ「高校時代の下着ハミ出し事件」を告白!

平井理央アナ「高校時代の下着ハミ出し事件」を告白!

 7月19日に放送された『徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)のテーマは「バレーボール部だった女」。今回は、中学高校とバレーボール部に所属していた元フジテレビでフリーの平井理央アナウンサー(33)が出演した。

 平井アナが在籍していたのは俗にいう“弱小校”だったようで、公式戦に出るたびに他校からナメられているような視線を感じていたという。この状況を挽回しようと、先輩からは下着をはみ出させるな、という厳令が出ていたという。当時、平井アナのバレー部のユニフォームはブルマだったそうだが「ブルマからアンダーウェアが出てるとすごく弱そうに見えるので、1年生は絶対に出さないで!」とキツく言われていたというのだ。

 しかし、ストレッチ時に開脚するとどうしても出てしまう。そんなときは、みんなで輪になって開脚しながら「出てるよ!」と指摘し合っていたそうだ。

 そんな弱小チームにいた平井アナであるが、練習には一生懸命、取り組んでいた模様。結果、レシーブの体勢をとることでお尻周りがガッチリしてしまうという体型の変化が起こってしまった。ウエストのサイズで服を買うとお尻が入らないし、お尻のサイズに合わせて買うとウエストがガバガバに……。

 お尻が大きくなるわ、下着はハミ出るわ、セクシーなバレーボール部員だったようだ。

平井理央アナ「高校時代の下着ハミ出し事件」を告白!

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