日刊大衆TOP 社会

『真っ赤な夏のFestival』開催が盛り沢山すぎる

『真っ赤な夏のFestival』開催が盛り沢山すぎる

 この夏、「催しが盛り沢山すぎる」ことで話題のフェスティバル『真っ赤な夏のFestival』が8月20、21日の二日間、東京上野の上野公園水上音楽堂で開催される。どれだけ盛り沢山かというと、まず、昼間は子どもたちのファッションショーを開催。ママとキッズのためにフード、ドリンク店が出店され、ちょっとしたお祭り気分を味わえる。もちろん大人も楽しめる。キッズたちのかわいらしい姿に心洗われること間違いなしだ。

 また、この時間帯はアイドルたちによる歌あり、踊りありで会場を大いに盛り上げてくれる。さらに、あの「まいっちんぐマチコ先生」でおなじみのえびはら武司先生、「つるピカハゲ丸」ののむらしんぼ先生が似顔絵を描いてくれるコーナーもあるというから子どもだけでなく、往年のファンからしてもヨダレが止まらない。

 日が暮れるにつれ、「大人の時間」の扉が開く。過激なお笑い芸人、ミック入来のライブ、今最も注目のアーティスト、abe gakkによるメロディを始め、アダルティな男女が楽しめる催しがこれでもかとばかりに続くのだ。その他にも出演者は多数。BARRICADERS、elf、NINA、恋煩い探偵社、jumbos、水戸真奈美、おSENちゃんが~るず88、西大島コメットメンツなど数え上げればきりがないほどで、知る人ぞ知る著名人が、それこそ「真っ赤な夏」を演出してくれる。

 入場料は1500円。8月20日は13時開演、21日は11時半開演。主催、問い合わせは、有限会社I.G.O(電話03-5848-4032)まで。

『真っ赤な夏のFestival』開催が盛り沢山すぎる

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.