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橋下も安倍もひれ伏す 復活やしきたかじん「怪物政治力」完全調査 vol.4

[週刊大衆4月15日号]

「普段はすごくシャイで、テレビ局で会っても、壁にポツンともたれて、"ウィース"と挨拶する感じ。収録のときは酒が入ってるんじゃないかと思う(笑)」(20年来の知己・イラストレーターの南海鷹丸氏)

「しゃべりのダミ声と歌声は別。ムチャクチャうまい。芸人と歌手が完全に両立してる。こっちでは"鈴虫の声を持ったゴキブリ"て呼ばれてます。おばちゃんとオカマのファンがメチャクチャ多いですね」(ファン歴20年のゲイバーママ)

「性格は小3ぐらいの子供ですわ。しがらみや制約が大嫌いで、収録中に激怒して帰ってしまうのも日常茶飯事。それも全部、テレビ局側がわかったうえで番組を作ってる」(放送作家)

「大阪で司会者といえば、女なら上沼恵美子さん、男はたかじんさんで決まり。宮根誠司さんを大阪のみのもんたとすれば、たかじんさんんはビートたけしさんですね。あるいは立川談志さんかな。それぐらい大きな存在ですよ」(在阪テレビ局スタッフ)

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