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人気芸能美女「衝撃エロ過ぎビデオ&DVD 」厳選10 vol.01

[週刊大衆01月06・13年末合併特大号]

年末年始をどう過ごすか、お悩みの皆さん! せっかくの冬休み、いま話題の大作映画でも観に行く? それとも、出かけるのが面倒!?

そんなグータラ諸兄にオススメしたいのが、人気芸能美女たちの以前の"イメージビデオ&DVD"だ。
「旬の芸能美女も、若い頃にイメージ作品を出しています。そこでは、現在では考えられない極小ビキニ姿はおろか、セックスを連想させるシーンも。AVよりも、ずっとエロいんです!」(芸能ライター)

むろん、それらは、いまでも手軽に購入できる。

そこで本誌は自宅にいながら"ムフフ"な鑑賞を楽しめる「衝撃エロ過ぎビデオ&DVD」を10本厳選し、生唾ごっくん誌上中継をします!

まずは女優編。
「これは傑作だよ~! 思いっきり咥え込んじゃっているからね!」と、コラムニストでイメージDVD収集家の下関マグロ氏が吠えるのは長澤まさみ(26)の『Summertime Blue』。

当時17歳の長澤が、この作品で"擬似フェラ"を披露しているのだ。
「料理をする彼女が、バナナを咥えるシーンですよ。皮を剥いたバナナを両手で可愛く持ちつつ、大口をあけて、真上からカポッ! その姿たるや、初めて男のモノを目前にして、どうしていいかわからず、一気に根元まで咥えてこんでしまった乙女のようです」(前同)

それだけではない。浜辺で小さな亀を捕まえて、"リアル亀頭イジり"まで!

全長20センチほどの子亀を両手に抱える長澤。
ニョキッと顔を出す亀の頭に「可愛い☆」と微笑みかけたあと、人差し指で先端を、そっとそっと優しく撫で回す。
「亀の頭のサイズも男性器並み。しかもヌルヌル。そんな部分をイタズラにイジり回したり、クンクンと臭いを嗅いだり……生々しすぎます」(前出・ライター)

亀になりたいッ!

同じく17歳で、エロ過ぎるイジり方を見せたのが、綾瀬はるか(28)。
『treasure~たからもの。』で彼女が手にするのは、黒光りのナス。

カメラの前に座った綾瀬はナスを手に、幼なじみとの思い出を語るのだ。
その間、ヘタの部分を人差し指と親指で、軽くギュッギュッと摘む。
「綺麗な指先で、先っぽを集中的に強めに摘むようなこの動きは、M男にはたまりませんよ! カリの凹凸をイジり回されている気分です」(前出・下関氏)

NHK大河『八重の桜』で主人公を好演し、『紅白歌合戦』の司会を務める優等生キャラとは思えない"魔性の手コキ"!?

また、佐々木希(25)の『DOLLY』は、天使の格好から着物、新体操、花嫁など、さまざまなコスプレを披露している。
「見どころは、ゴールドの水着姿で風呂に入るシーン。色白肌を舐め回すようにカメラが接近しますが、股間に迫ったとき、すごいものが見えるんですよ」(アイドルマニア)

いったい、何が見えるのか。
さっそく、確認すると……水分を含んだパンツがピタリと彼女の大事な部分に張りつき、そこには楕円形の丘が立ち上がるのだ。
「そう! 細身ながら、かなりの"モリマン"なんですよ!」(前同)

美女の恥丘にドキリ!

深田恭子(31)が、17歳のときに撮影した『深田恭子 for me』もフレッシュな魅力たっぷり。
「ぽっちゃり体型のうえ、思春期のこの頃はまったく垢抜けない。二の腕もウエストも太腿もむっちり太い。いわゆる寸胴体型で、素人っぽい」(夕刊紙記者)

オッパイはそれなりにデカいが、まだ若さ特有の硬さが残っている感じだ。

しかし、思い出してほしい。
「深田は17歳で、元少年隊の東山紀之と"お泊まり愛"が発覚しています。つまり、このときすでに男を知っていたんです」(前同)

そう思うと、素人同然の生々しいボディが禁断の青い果実に見えてくるのだ。

01月06日公開のvol.02に続く・・・。

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