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「加藤綾子」「大江麻理子」「有働由美子」年代別カリスマ女子アナ「フェロモンの秘密」 vol.03

[週刊大衆01月06・13年末合併特大号]

思えば、5月2日の『あさイチ』のブログで、岩手の温泉ロケで、【お湯につかる背中越しの美人】のカットを撮影したことを告白していた有働アナ。
「【どうしても背中が見たい、という方!メールやファックスをお寄せください】とも綴られており、ヌード写真を見せたくて仕方がない様子。よほど自信があるんでしょう」(芸能記者)

3人ともに濃密なフェロモンを発散しているわけだが、その源泉といえばオトコしかあり得ない。
「加藤アナは、10月にプロ野球選手の片岡治大との熱愛が報じられました。その前には、自民党の小泉進次郎衆議院議員との噂もあり、フジの社員こそ本命だという説もある。夏には"いまは彼氏はいません"と発言していましたから、"チャンス!"とばかりにオトコたちが押し寄せたのかもしれません」(前出・夕刊紙デスク)

2万人を超える鑑定実績を誇る占い師の小野十傳(とでん)氏は、加藤アナの顔相・体相から、その男性関係をこう読み解く。
「首筋のホクロはダメな男につい優しくしてしまうタイプであることの証。最近、右の肩がかなり下がっているのも気になります。ワガママな男の身勝手なセックスをつい受け入れてしまい、カラダのバランスが少し崩れているかもしれません」

対する大江アナは、これまでほとんど男性の噂がなく、一部では"処女説"まで囁かれたほどだ。
小野氏の見立てでも、「耳が目のラインより下にある彼女のようなタイプは理性派で、欲望があっても一人で処理をしがちです」と、寂しいNYの夜を過ごしていそうだ。
「ただ、上唇が薄く、下唇が厚いですから、激しい性欲を隠しているようにも見えます。彼氏ができれば、じっくりとカラダを開発されることに、大きな喜びを感じるタイプですね」と言うから、帰国後の大噴火に期待したくなる。

一方の有働アナは11月下旬に、40代と見られる、俳優・内野聖陽似のイケメン男性との"手つなぎ&お泊まり愛"が報じられた。
「一緒に買い物をしているときには、自ら男性の腰に手を回し、"これ買うの!"と甘えるような、意外に乙女な姿も目撃されています。その後、しっかりと手をつないで、有働アナの自宅マンションに消え、翌朝まで熱い一夜を過ごしたそうです」(女性誌記者)

小野氏は、「注目すべきは44歳の彼女の毛髪の厚さ、豊かさです」と指摘し、こう続ける。
「これは肉体がいまも若々しく、性欲も激しいことの証。肌の色ツヤもいいですから、間違いなく性生活は充実しているでしょう」

いずれ劣らぬ三者三様のフェロモンが、2014年、さらに大きな花を咲かせてくれますように!

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