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「加藤綾子」「大江麻理子」「有働由美子」年代別カリスマ女子アナ「フェロモンの秘密」 vol.02

[週刊大衆01月06・13年末合併特大号]

そんな加藤アナが"エッチ発言"を量産しだしたのだから、目が離せなくなっていくのは当然だ。
「夏の『FNS27時間テレたビ』では"(乳首は)勃ってもピンクのままです"と大胆告白。有吉弘行と共演した『ひろいきの』でも、有吉におしゃぶりをくわえさせる手つきがあまりにも堂々としていると突っ込まれ、"いろいろ経験しているので、おしゃぶりは平気"と言って、有吉を悶絶させていましたね」(前出・テレビ誌記者)

大江アナは、若さでは加藤アナには勝てないが、「ニューヨークの水が身体に合ったのか、体つきがふっくらとし、バストがボリュームアップ。熟して"食べ頃感"が増したと、ファンは帰国を楽しみにしていますね」(夕刊紙デスク)

そんな大江アナのNYでのオフショットが楽しめると大人気なのが、『大江麻理子アナウンサーカレンダー2014』だ。

「予約段階で完売し、生産が間に合わず、増刷分の配送は年を越してしまう可能性があるほどバカ売れしています」(出版関係者)

そんな人気を決定づけたのは、『モヤモヤさまぁ~ず2』での、数々の下ネタ発言とエロパフォーマンス。
「罰ゲームで"エア餅吸い"をやらされ、フェラチオそのものの動作を繰り返したのは序の口。"30秒に1回、耳元に息を吹きかけられないと死んでしまう人になる"という罰ゲームでは、さまぁ~ずの2人に息を吹きかけられ、"鼻血が出そう"と感じまくりでした」(テレビ誌記者)

現在はツイッターで、NYから下ネタを投下し続けており、"下ネタ女王"ぶりは健在だ。
「9月には、さまぁ~ずの三村が虫垂炎の手術を受けたことを受けて、〈きっと(下の毛が)なくなりましたね〉とつぶやいて、ファンを喜ばせました」(前同)

対する44歳の有働アナのボディだが、現在、発売中の『文藝春秋』2014年1月号で、奇跡の水着ショットを披露している! 
「プールで背泳ぎをしているんですが、水面から浮かび上がったバストは、見事なお椀型の推定Cカップ。しなやかに泳ぐ姿はオトナの色気に溢れていました」(前出・ユリオカ氏)

01月01日公開のvol.03に続く・・・。

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