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蒼井優の素顔は“肉食系”だった!? すさまじき恋愛遍歴

蒼井優の素顔は“肉食系”だった!? すさまじき恋愛遍歴

 まるで十代の少女のようなあどけない顔立ちにきゃしゃなスタイル、そして持ち前のピュアな雰囲気で男女問わず人気の女優、蒼井優(31)。世間的には料理上手でかき氷が好きな、かわいらしい文化系女子といった印象があるが、実際の素顔は少々違うようだ。

「蒼井優は車を豪快に乗り回したり、ドラマの打ち上げなどで酒をガンガン飲んでタバコを吸いまくるなどといった、かわいらしさとはほど遠いサバサバ系キャラです。業界の女ボス的存在の小泉今日子(50)にも、そのワイルドなキャラが気に入られ、かわいがられています。恋愛においても、狙った男は必ず落とす業界屈指の“肉食女子”として有名です」(芸能誌記者)

 “肉食女子”という言葉を裏づけるのが、現在まで報道された恋愛ニュースの多さだ。報道されているだけでもV6の岡田准一(35)、大森南朋(44)、鈴木浩介(41)、堤真一(52)、三浦春馬(26)、石崎ひゅーい(32)と挙げていけばキリがない。

 基本的に男性に対してわがままなタイプだといい、彼女とつきあった男たちはみな彼女に骨抜きにされたあげく、最終的はポイ捨てされてしまうというから、魔性の女であるといえる。

「岡田准一は蒼井の希望でマンションの自分の部屋を5000万円かけてリフォームするほど彼女に惚れ込んでいたのに、最終的に彼女のわがままに耐え切れず別れたそうです。次につきあった大森南朋も彼女に結婚を申し込んだが、まだ遊び足りない彼女にあっさり断られて最終的に大喧嘩して破局。その次には、藤谷美紀(43)と結婚寸前だった鈴木浩介を落として“略奪愛”を成功させます。そして、鈴木が彼女と結婚するための家を購入したのにもかかわらず、舞台やアニメ映画で共演した三浦春馬にゾッコンになり鈴木をポイ捨て。彼女とつきあってボロボロにならなかったのは、お互い遊び人同士だった堤真一くらい。このような調子ですから、“自分のところの俳優とは共演させたくない”と蒼井を警戒する事務所は多数ありますよ」(前出・芸能誌記者)

 男のエキスを吸っているのか、当の蒼井優は30代とは思えぬ可憐な雰囲気をまとい、ますます輝いているように見える。恋愛は芸の肥やしという言葉を地で行くタフな女優ぶりに乾杯!?

蒼井優の素顔は“肉食系”だった!? すさまじき恋愛遍歴

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