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ロンドン五輪世界美女アスリートフェロモン番組表 vol.2

[週刊大衆08月06日号]

長期間にわたって戦いが続くバレーボールで、最も注目されるのは、「リアルおっぱいバレー」と称される日本のエース・木村沙織だ。スパイクを打つたび、推定Fカップのおっぱいがゆさゆさと揺れる。

「バレーボールのような瞬発系スポーツで、巨乳は不利。おっぱいが大きいぶん、俊敏な運動に支障をきたすからです。そのハンデを抱えながらも大活躍しているのだから凄い。しかも、木村選手のおっぱいは大きいだけでなく、形もいい。多くのファンが魅了されるのも無理はありません」(織田氏)

バドミントンの混合ペアイケシオとして出場する潮田玲子は、巨乳より巨尻がチャームポイント。

「シャトルを打つたびに、チラ見えするアンダースコートがたまりません」(前出・ウオッチャー)

さて、五輪競技の中で最近、セクシー度をアップさせている感があるのが、陸上競技。

上下セパレートのユニフォームの上のタンクトップは、どんどん短くなり、下の短パンの食い込みも年々、激しくなる一方なのである。

その中で、本誌が特に注目するのが、100メートルハードルの木村文子だ。

「ほかの選手と一緒にスタートラインに立つと、彼女だけが輝いて見える。オーラを感じますね。目鼻立ちもハッキリしていて、笑顔がとても爽やかです」(織田氏)

ハードルをひとつ越えるたびに、選手は脚を大きく前後に開く。彼女の美しいフォームをじっくりと確認するためには、競技を録画しておくことが必要かもしれない!?

鍛え上げた腹筋を見せつけるスタイルで、トラックを疾走するのが福島千里。昨年夏の世界選手権で、日本人女子選手として79年ぶりに100メートルで準決勝進出という快挙を果たした彼女が、五輪の大舞台でどこまでの走りを見せてくれるかに注目だ。

最後に、本誌が自信を持ってお勧めする隠し球美女を紹介しよう。福島のライバルとして、ぐんぐん成長し、400メートルリレーの代表に選ばれた市川華菜だ。

「スラリとした長い脚、くびれのある均整の取れた体つきに、セパレートのユニフォームがよく似合う。彼女の頑張り次第で、予選突破も見えてきます」(スポーツ紙記者)

ガンバレ、ニッポン!

そして、輝け、美女アスリートたち!

08月04日公開のvol.3に続く・・・。

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