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山岸舞彩も超えた!K H NN杉浦友紀ナア「最胸フェロモン噴出現場」 vol.2

[週刊大衆12月09日号]

彼女の「最胸フェロモン」の虜になるのは、視聴者だけではない。
杉浦の巨乳がゆえのハプニングに期待する番組関係者も多いそうだ。
「ときどき胸につけたピンマイクがはじけ飛んでしまうんです!着ているシャツのボタンが外れてしまったことまでありました。あと、取材の際にはよく肩掛けカバンをしているんですが、気づくとヒモがスラッシュ記号(「/」)のような格好で、胸の谷間に埋もれている。いわゆる【パイスラ】しまくりなんです」(前出・番組制作会社関係者)
いたるところでフェロモンを噴出しまくりなのだ。

しかも、こうした杉浦の魅力は「あることをきっかけに高まるばかり」と、前出の織田氏が指摘する。
「ユッキーは今年の夏前にフライデーされて、半同棲状態の彼氏がいることが発覚しました。それ以降、色気が確実に増していると大評判なんです。現在、自慢の巨乳の張りは史上最高レベルだと保証しますよ」
スキャンダル発覚後、そのペナルティーで外出禁止令を出されたというが、それが解けると雰囲気がガラッと変わったともっぱら。
「常に見られることを意識するようになったようです。それまで地味だった服装も、胸元がざっくり空いたワンピースを着るなど、セクシー路線へ変化しましたね」(前出・テレビ誌記者)

その結果が、大金星のソチ五輪キャスター決定へと繋がったわけだが、杉浦のフェロモン進化は、まだまだ、これからだというから末恐ろしい。

「彼女には、まだ使っていない武器があるんです。それは、ずばりコスプレ。名古屋放送局時代は、番組内でメイド服やナース、スッチーから果てはアニメ『エヴァンゲリオン』までノリノリでコスプレ姿を披露していました。局側は東京でも、その機会を虎視眈々と伺っているはずですよ」(前同)

前出のユリオカ氏も、過去の記憶を遡ってこう言う。
「(コスプレを披露していた)当時、アパレルメーカーの社長から"最先端にコーディネートしてあげる"と言われたのに対して、"はい、水着でもなんでも着ますから、ご指導お願いします"って言ってましたからね。ぜひ、見せてほしいものです!」

水着の季節は、まだ先。取り急ぎソチ五輪での彼女のエロい活躍に期待!

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