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テレ東 大江麻理子アナとNHK 杉浦友紀アナ「奇跡の三十路フェロモン」 vol.01

[週刊大衆03月17日号]

花の命は短いとされたのも今は昔。TVのジンクスを破って、熟れた色香を醸し出す二輪の名花を味比べ!

「30歳を過ぎた女子アナは、男性視聴者からの支持を急速に失っていくものですが、"あの2人"に関しては、ノープロブレム。これは、女子アナ界でも1、2を争うフェロモンと、エッチなボディがあってのことでしょう」(芸能記者)

というのは、テレビ東京の大江麻理子アナ(35)と、NHKの杉浦友紀アナ(30)の、2人のこと。
「大江アナは赴任先のニューヨーク支局から2月一杯で帰国。3月31日からはテレ東の夜の看板ニュース番組『ワールドビジネスサテライト』のメインキャスターを務めることで、注目が集まっています」(テレビ誌記者)

大江アナの人気の秘密は、かつて『モヤモヤさまぁ~ず2』で見せた、数々のエッチな名場面にあることは誰もが知るところだろう。
「さまぁ~ずの2人による大江アナへのセクハラは、番組の恒例行事です。トレーニングマシーンやアイススケート体験で大腿を開かされるのは、まだ序の口。シンガポールロケでは街の看板にあった〈金玉保健〉という文字を読まされたり、頭の上で水風船を割られてビショ濡れになって、ボディラインを浮き上がらせてしまったこともあります」(前同)

ドジなところがあっても、決して上品さを損なわず、また、ロケ現場で会った人に対して丁寧に挨拶をする礼儀正しさなども、彼女が視聴者に好かれる理由と言えよう。

さらに、渡米したことで彼女のボディにも変化が起きているという。
さまぁ~ずの2人からは、しばしばその貧乳ぶりをネタにされていたが、「よほどニューヨークの水があったのか、はたまた青い目の彼氏でもできたのか、身体もアメリカナイズされたようで、バストのボリュームが急増したと言われているんです」(夕刊紙デスク)

確かに、テレ東のホームページ内にアップされた、ニューヨークの公園で寝転ぶオフショットを見ても、胸に乗せた読みかけの新聞を大きく浮き上がらせている。とても貧乳をネタにされていたとは思えない。
「ニューヨークからの中継に白いブラウスで登場したときには、胸元がパンパンで、ボタンの間から黒っぽいインナーが丸見えになっていたこともありました」(前同)

芸能ライターの織田祐二氏が驚いたと言うのは、昨年の夏に行われた、松井秀喜氏へのインタビューのときのこと。
「まず、白いジャケットを大きく盛り上げるバストに、目を奪われました。しかも、胸の"ちょうど、その辺り"に不自然な突起が。松井氏も気がついたようで、視線がチラチラと大江アナの胸元に落ちていましたよ。国民栄誉賞受賞者へのインタビューに、気合いを入れてノーブラで挑んだのかも(笑)」

明らかにアメリカで色気が増した大江アナ。そんな彼女の帰国とあっては楽しみは膨らむばかりだ。
「女性らしいスカート姿もいいですが、パンツ姿で魅せる"ムッチリヒップ"にも定評があります。これから暖かくなって、薄着になる時期の彼女のボディには注目ですよ」(前同)

日本にいない間に、各メディアによる〈好きな女性アナウンサー〉ランキングの1位の座を、日本テレビの水卜麻美アナ(26)に奪われてしまったが、帰国して、毎日、たっぷりとその姿を拝めるようになれば、すぐにトップに返り咲くことになりそうだ。

03月11日公開のvol.02につづく・・・。

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