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ロンドン五輪「選手村肉欲アスリートSEX」衝撃現場 vol.2

[週刊大衆09月03日号]

さらに翌日、彼が食堂への道を歩いていると、今度は街路樹の枝にぺローンと引っかけられた使用済みのコンドームを発見したという。

「オリンピックのB面の続きでいえば、閉幕間近の選手村名物が使用済みコンドーム。建物の暗がりや木蔭など、あちこちに役目を終えたアレが落ちています。時には、いくつかまとまってあったりしますから、"団体競技"でもしたんでしょうね(笑)。まあ、名誉のためにいっておきますが、奥ゆかしい日本人選手は、あんなコトはしていません、たぶん(笑)」(前出・スポーツ紙記者)

4年に一度のスポーツの祭典の裏で繰り広げられる、「肉欲の祭典」。駅弁ファックで873歩を歩いた記録を持ち、業界では「駅弁ゴールドメダリスト」として知られるAV男優のターザン八木さんは、そんなアスリートたちに熱いエールを送る。
「元気があり余っている一流アスリートたちが、体を使って交流するなんて、素晴らしい! コレは同時に、己の実力を知るいい機会。ボクも昔、ブラジル人女性と一戦交えたとき、カモシカのように弾力感溢れる肉体に完敗したんです。駅弁でチヤホヤされ、天狗になっていた自分を恥じましたよ。日本人選手も外の世界で積極的に一戦交えてほしいですね!」

五輪で勝つヒントは、意外にも夜の選手村に隠されている!?

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