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テレ東 大江麻理子アナとNHK 杉浦友紀アナ「奇跡の三十路フェロモン」 vol.02

[週刊大衆03月17日号]

花の命は短いとされたのも今は昔。TVのジンクスを破って、熟れた色香を醸し出す二輪の名花を味比べ!

(前回の続き)対する杉浦アナは、ソチ五輪の現地キャスターとして連日、お茶の間に、その色香を振りまいていたのは記憶に新しい。
「ソチに派遣された民放のキャスターは、若いキャピついた女子アナがほとんどでしたからね。杉浦アナの"昼下がりのけだるさ"とでも言いますか、三十路ではないと出ないフェロモンリポートは、際立っていましたよね」(女子アナ評論家・高島恒雄氏)

入局以来"巨乳すぎるNHKアナ"として注目されてきた彼女。もちろん五輪中継でも、推定Gカップの"驚異の胸囲"でしっかり楽しませてくれた。
「最高だったのは、開幕前に、日本選手の活躍を世界のメディアに直撃リポートした際の、タイトな白いパンツに、ボディラインを浮き上がらせる密着系のニットを着た杉浦アナ。国際放送センターを駆け回る場面では、ムッチリとした肉感ヒップを振り乱し、バストもプルンプルン。胸に下げられたメディアパスは、巨乳に何度も"ボヨン!"と跳ね返されていましたね」(スポーツ紙記者)

そんな杉浦アナのバストを、NHKも視聴率に繋げたかったのだろう。2月15日に放送された『ソチ五輪前ハイライト』で、こんなシーンがあったのだ。
「スピードスケートで銅メダルを獲得したロシアの女子選手が、ゴール後に喜びのあまりスーツのファスナーをヘソのあたりまで下げ、両手を振り上げたところ、下に何も着ていないことを思い出して大慌てという珍場面が紹介されたんです。その後、映像がスタジオに切り替わると、なんとカメラがとらえていたのは、杉浦アナの胸元のアップでした」(前同)

NHKが、視聴者獲得に彼女の胸を利用したくなるのも無理はない。
「寒いところにいると、人の身体は皮下脂肪を蓄えるようになるもの。杉浦アナのボディも例に漏れず、ほどよく脂肪をつけて、サイズがワンカップほど大きくなったともっぱらですね」(女子アナウオッチャー)

そんな杉浦アナに、男性視聴者の心がさらに揺さぶられたのは、女子フィギュアスケート・浅田真央の"あの滑り"のときのこと。
「フリーで素晴らしい演技を見せた浅田に感動し、スタジオの彼女の目は真っ赤でウルウル。時折、自分の大きな胸に手を当てて感情を落ち着かせようとしながら、必死に涙をこらえている姿が、たまらなく可愛らしかったですよ」(前同)

「ちゃんと喋れないかもしれません」と泣き顔で話す彼女を、思わず抱きしめたくなったお父サンも多いことだろう。

しかし、悲報である。彼女は昨年、日本テレビ系のバラエティー番組でディレクターを務める、ワイルド系イケメンの彼氏とのラブラブデート場面をフライデーされているのだ。
「甘えるように彼の腰に手を回す杉浦アナが、妙にエロかったですよね。あのボディと笑顔を独り占めしている男がいると思うと、羨ましいったらありゃしません」(写真誌記者)

とはいえ、最近の杉浦アナのフェロモンが急増しているのは、プライベートの充実あってこそのこと。
「もともと、オシャレやメイクにはあまり関心がないタイプだったそうですが、今の彼氏とつき合うようになってから興味を持ち始め、番組で着る衣装なども華やかになったと好評です。さすがにスタジオではフォーマルな服装が多いですが、ロケや取材のときには薄着で、胸を揺らして選手を追いかけていますよ」(NHK関係者)

30歳定年という女子アナ界の常識を覆して咲き乱れる、2人の三十路フェロモン。今後は、どんなエッチな大輪の花を咲かせる!?

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