日刊大衆TOP 芸能

山岸舞彩も超えた!K H NN杉浦友紀ナア「最胸フェロモン噴出現場」 vol.1

[週刊大衆12月09日号]

いよいよNHKの「最胸女子アナ」が満を持して世界に進出する!
「今月13日、来年2月に行われるソチ五輪のNHKキャスターが発表されたんですが、その一人に杉浦友紀(30)が抜擢されました。その記者会見で彼女は、聞かれてもいないのに〈寒さ対策に毛糸のパンツを持っていこうと思います〉と、さっそく自らの下半身事情をリポート。彼女の体当たり巨乳取材が、いまから楽しみでなりません」(テレビ誌記者)

五輪キャスターは、女子アナの世界では花形仕事の最たるもの。
それだけNHKも局として彼女に期待しているという証拠だが、実際、最近の彼女はNHKのエロ部門を一手に引き受けて、ノリに乗っている状態なのだ。

彼女の【最大の武器】は、こぼれんばかりのおっぱい。
大きさは推定90センチ越えのGカップとも言われる。
「上智大出身の彼女は、2008年にミス・ソフィアの肩書を引っ提げてNHKに入局。最初の配属は福井放送局だったんですが、女子アナ好きの間では、早くも"北陸のスイカップ"の異名で有名でした」(前同)

その後、名古屋放送局を経て12年に東京アナウンス室に異動。
長年、地方局にいた彼女がアラサーで一躍ブレークするきっかけになったのは、今年4月、『サタデースポーツ』『サンデースポーツ』のキャスターへの就任だった。
「もともと同番組の顔は、女子アナ界一の美脚で名を馳せる山岸舞彩。視聴者もスポーツ選手も彼女にメロメロで、マスコミにそっけないダルビッシュ有も手玉に取ったほどです。その山岸の後釜なだけに、はたして杉浦に務まるのか、と心配されていました」(芸能記者)

当時、現場のスタッフの間では「杉浦では荷が重すぎる」という声が大半を占めたという。
「"先発登板なのに最初から敗戦処理だよ"って感じでしたね。本人はやる気満々だったんですが、いつも服装はダサくて通勤時はだいたいスッピン。"素材はいいのにもったいない"というのが共通の見解でしたね」(制作会社関係者) 

それが、蓋を開けてみれば山岸以上の逸材だった。
「就任して1カ月後の5月には、視聴率11・9%を記録して、いきなり今年初の10%超えを達成。山岸時代も10%超えは数えるほどしかない。誰もが、あの巨乳の破壊力にたまげました」(前同)

そう。山岸越えの原動力となったのは、その豊満なバストが醸し出す"最胸フェロモン"。
お笑い芸人のユリオカ超特Q氏も、そのフェロモンの威力にノックアウトされた一人だという。
「野球取材などで胸をユサユサさせる姿に感動しましたよ。超美形でもないし、ズン胴、太脚なのにロケットのような胸だけは優れもの。そのアンバランスさが妙に魅力的なんですよね。まさに、NHKの隠し玉ならぬ"隠し胸"でした」

そんな彼女は、昔から巨乳伝説に事欠かない。
「彼女の自慢は、学生時代にトム・クルーズと英語でしゃべったことがあるということですが、その際、トムが杉浦アナのおっぱいを何度もチラ見していたと、ファンの間で伝説として語られています」(女子アナウオッチャー)

地方局時代の"バイク起こしエピソード"も凄い。
「番組内で寝かした大型バイクを起こすチャレンジをしたんですが、その際、深~い胸の谷間が全開に。なかなかバイクが持ち上がらず、約10秒間、ズームアップされた谷間映像が流れ続けたんです。放送事故スレスレですよ」(前同)

『サタデー&サンデースポーツ』では、こうした番組内での"巨乳演出"が進化を遂げた。
「胸を揺らしながら海辺を疾走するシーンなど、取材とは直接関係ないカットを多用。スタジオでも、山岸時代は美脚が目立つカメラアングルだったのが、いまは巨乳が目立つ方向にチェンジしてますね」(同)

芸能ライターの織田(おりた)祐二氏も、こう分析している。
「かつて滝川クリステルは右45度から撮られることで常にモナリザ目線になっていましたが、ユッキー(杉浦)は逆の左45度から撮られている。これが、そそり立つ巨乳を強調しているんです」

さらに確信犯的なのは、杉浦がいろいろなスポーツに挑戦する日曜日の体験取材だろう。
「スカッシュでは、ボールを追いかけて前かがみになったところで、ピンクのポロシャツで隠されたおっぱいが大きくブルンと揺れる。ゴルフのときは左右のヒジで挟み込むもんだから、完全に"おっぱいサンド"状態。しかも、練習法の一環なのか目隠しをしていて、その姿はAV顔負けですよ!」(前出・女子アナウオッチャー)

12月08日公開のvol.02へ続く・・・。

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.