日刊大衆TOP 芸能

美人ゴルファー「春の仰天下半身ニュース」一挙出し vol.2

[週刊大衆4月1日号]

巨乳もいいけど、やはり女は色気がないと……というお父サン世代に紹介したいのが、昨年、賞金ランキングで12位に躍進した辻村明須香(30)。

ゴルファーとは思えぬ色っぽい外見は、まるで銀座か赤坂あたりの高級クラブにいそうなほど。
「彼女はひと言でいえばイイ女。見られ方を知っているというか、動き一つひとつが美しい。スタイルも細身で綺麗。30歳を迎えてから見た目もプレーもグンとよくなりました」(松下氏)

なんと、10代の頃にはグラビアにも挑戦している彼女。三十路を迎え、さらに色っぽく進化しているだけに、再びのグラビア挑戦も期待したいところだ。

さて、ここまでは新鋭選手を紹介してきたが、忘れてはいけないお馴染みの選手も、取り上げておきたい。
注目という点では、やはり横峯さくら(27)を忘れるわけにはいかないだろう。プレーの安定感は女子プロ界の頂点ともいえようが、あまり浮いた話は聞こえてこない。
それもそのはず。ライバルだった有村がいない今年、彼女の眼中には賞金女王しかないというのだ。
「敵は韓国をはじめとするアジア勢と見定めて、賞金女王獲得のため必死で練習しています。つまり今年はゴルフ一筋。禁欲生活の最中です」(ゴルフ誌記者)

ビジュアル面で外せないのは、やはり"ギャルファー"こと金田久美子(23)。
かつてはキャバ嬢のような格好でパーティー会場に現われたり、周囲から"合コン女王"といわれるなど、派手な印象だったが、「最近は、めっきり落ち着いてきました。というのも、どうやら、かなり年上の彼氏ができたみたい。その彼の影響でしょうか、夜遊びも控えるようになりましたし、大人の女の色気も出てきましたよ」(松下氏)

キンクミも、いろんな意味で今年はブレークイヤーとなるかもしれない。

最後に大穴候補を一人。日本で見られるかどうかはわからないが、ゴルフ界で"金髪の壇蜜"といわれている選手がいる。それが、アンナ・ローソン(31)だ。
「見れば誰もがモデルと勘違いするほどの美貌。驚異のセクシーボンバーです。もし、日本ツアーに参加する機会があれば、見に行って損はないですよ」(前同)

この中で、あなたの股間に"ホールインワン"したい美女を、追いかけてみてはどうだろうか。

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.