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ハッテン家揃いのJ1「2・28事件」

[週刊大衆3月25日号]

3月2日に開幕戦が行なわれ、創設21年目のシーズンを始動させたサッカーJ1。その2日前の2月28日、"夜のピッチ"でも、彼らは戦っていたという。

J1の監督も務めた元日本代表メンバーが、絶対匿名を条件に重い口を開く。
「その日の夜は、全チームのイレブン、控えの選手も、み~んなヤッてるよ。サッカー選手は試合の2日前にセックスをして、本番に備える。基本的には、これが業界の常識だから」

性欲旺盛なアスリートたち。3日前からセックスを断つと、試合直前に我慢が効かなくなる。前日の夜にヤルとさすがに影響が大きく、スタミナが切れやすくなる。だから、フィジカル面の調整のため、2日前と決めているという。「2・28」は"聖夜"だったのだ。
「フリーキックの名手・横浜Fマリノスの中村俊輔は、子供が4人と子だくさん。寝室でもキメまくっているわけですかね(笑)。欧州に移籍した草食系のXも、西麻布に買った部屋を、いまも"ヤリ部屋"として持っていて、上層部が代表登録抹消を検討するほど、競技そっちのけでハマってた」(夕刊紙記者)

Xだけではない。
「セックスが弱い奴は、選手としてダメなのは確か。現役選手はみんな、2~3回戦は楽勝ですよ」(前同)

十月十日後、"開幕ベイビー"がポコポコ生まれる1?

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