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「上戸彩の濃厚人妻フェロモン」危険すぎる! vol.2

[週刊大衆12月02日号]

最近の上戸が、こんなにも色っぽさを増しているワケについて、「夫のHIROさんが、今年いっぱいでパフォーマーから退いて、社長業に専念すると発表したことに大きく関係していると思うんです」と語るのは、芸能リポーターの川内天子氏。
「つまり、来年は待望の"子作り"に入れるということ。もともと保母さんになりたいという夢を持っていたほど、上戸さんは大の子ども好きですからね。幸せの絶頂へと近づいている女としての充実感が、彼女をより魅力的に輝かせているんだと思います」(川内氏)

実は、本誌にこんな情報が寄せられている。
「互いに忙しく、子作りができないストレスで爆発寸前。それを解消すべく、親友のベッキーと飲み歩き、深酒に走ったそうですが、結局は"子どもが欲しい~"とベッキーに泣きついたそうです」(芸能プロ関係者)

"できちゃった"と既成事実作りもあり得たが、「これまで、事務所に大きく貢献してきた彼女ですからね。近々、事務所社長らと"子作り会談"が持たれるようです」(前同)

つまり、現在の上戸の頭の中は"子作り活動"のことでいっぱいなのだ。

実は、そんな彼女の"発情期"は医学的に証明されているのだという。
力説するのは、東洋医学に詳しい医療関係者だ。
「女性は7の倍数で体が変化すると考えられています。彼女は現在28歳ですが、実は、この年齢は女性としてのピークを迎える年。体が最高度に成熟するのはもちろん、女性ホルモンの分泌量は生涯で最多の時期となり、それもあって自分から"求める"ほど盛んになりますよ」
ということは、今晩も昨日の夜も明日の夜も……。

HIROが羨ましすぎる~!

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