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「上戸彩の濃厚人妻フェロモン」危険すぎる! vol.1

[週刊大衆12月02日号]

「EXILEのリーダー・HIROと入籍してから1年が過ぎ、ドラマや映画で演じる奥さん役も、すっかり板についてきました。しかも女の幸せの真っただ中にいるためか、表情がいつも色っぽい。ひと目見ただけで、勃起どころかイキそうです!」(芸能記者)

現在、危険すぎるほどに"人妻フェロモン"を大放出しているのは、女優・上戸彩(28)。
「特にその魅力が炸裂したのは、大ヒットドラマ『半沢直樹』(TBS系)の主人公・半沢直樹の妻役でした。夫を癒し、励まし、ときに可愛く甘え、いざとなれば窮地を救う……。デキた嫁ぶりに"あんな嫁がほしい" "HIROが羨ましい!"と、世のお父サンが憧れましたよ」(テレビ誌記者)

自宅でのシーンが多いため肌の露出こそ控えめだったが、「そのぶん、上戸はラフな部屋着姿。ブラの肩ヒモや谷間がチラリと覗き、動くたびに胸元がプルンと揺れるため、ベッドでの"倍返しプレイ"を妄想しちゃいました!すいません、思い出しただけで鼻血が出ちゃいました」(前同)と驚愕のフェロモン力。

さらに、「12月公開の映画『武士の献立』でも、料理人として藩に仕える"包丁侍"である夫を支える妻を好演。試写を観ましたが、旦那に密着して料理を教えるシーンなんて、新たなイメージプレイかと思わせるほどでした(笑)」(前出・芸能記者)

たとえ部屋着や料理姿であっても男を興奮させるとは、もはや彼女は、動くバイアグラなのだ!

そんな上戸の濃厚フェロモンがダダ漏れ状態となり、日本中の男性視聴者を悶絶させたのが、10月11日放送の『ぴったんこカン★カン』(TBS系)だ。
「番組中、ホットヨガ体験を行った上戸ですが、身につけていたのは、ゆったりとした白いタンクトップ。しかも、胸元につけたピンマイクの重さで、襟元が下に引っ張られていたんです。普通にしていても胸の谷間が覗く、危険過ぎるスタイルだったのに……」(前出・テレビ雑誌記者)

その姿でヨガのポーズを決めていけば、どういう事態になるか……読者諸兄は覚悟して読んでほしい!

まず事件が勃発したのは、「肩入れのポーズ」。
「四つん這いの姿勢から頭を床につけるポーズを決めた瞬間、谷間どころか、バストの真ん丸フォルムがほぼ"丸見え"。それが、姿勢を変えるたびにフワフワと揺れるんです!」(前同)

ク~ッ! 続く「鳩のポーズ」もヤバかった。
「胸を大きく前に突き出すため、EともFともいわれる上戸の隠れ巨乳によってタンクトップがはち切れそうでした」(同)

また、後方にヒップを突き出す「チャイルドポーズ」では、肉感的なヒップの質感が画面越しでも手に取るようで、「無意識のうちに手をモミモミと動かしていました(笑)」(同)。

また、体が硬く、ほとんどついていけない安住紳一郎アナへの上戸の"対応"もナマ唾ものだった。
「額にしっとりと汗をかき、"ハァハァ"と少し呼吸を乱した、なんともエロティックな上戸は、安住アナに必要以上にボディタッチしたり、上に乗ったり……。この羨ましすぎる"公開セクハラ"に、安住アナの鼻の下は伸びっ放しでしたよ」(同)

12月01日公開のvol.02へ続く・・・。

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