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年俸大幅アップ!! 4億円の男・長友

[週刊大衆1月7日・14日合併号]

伊インテルの日本代表DF長友佑都(26)が、日本人サッカー選手最高峰の推定年俸4億円に昇給した。
「12月、現在の2倍弱の年俸での契約が決まりました。マンチェスターUに移籍した香川真司で約3億5200万円、元日本代表の中田英寿の最盛期で約3億3000万円。比較すると、長友の凄さがわかります」(スポーツ紙記者)

その背景には、欧州の他チームからの相次ぐラブコールがあった。
「マンチェスターUは、長友獲得のために約15億円を用意していたそうです。また、チェルシーも英国代表DFアシュリー・コールの後釜にと狙っていました」(前同)

これらの動きを牽制するかのように、インテルのストラマッチョーニ監督は最近、ことあるごとに長友をベタ褒め。「(長友は)チームの将来を担う選手」、「ユウトは我々が絶対に手放したくない選手だよ」といった調子だ。

また、その圧倒的なコミュニケーション能力と実力で、監督以外にもエースのカッサーノを筆頭にチームメイト、ファンからも絶大な支持を受けている。

だが、チームのクリスマス会には夫人同伴選手の多いなか、一人で参加。私生活での"契約"はまだ!?

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