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芸能エロ女子会「最新」裏事情 vol.5

[増刊大衆11月27日号]

TBSの最大派閥といわれるのは『TBS女子会』。
桝田絵理奈アナ、江藤愛アナ、佐藤渚アナ、古屋有美アナ、林みなほアナといった若手有力株を、加藤シルビアアナが仕切っているという。
「それぞれの自宅を持ち回りで会場にし、家の主が料理を振る舞いながら、和やかにお酒を飲んでいるとのこと」(テレビ誌記者)
この会のメンバーに、TBSの看板アナに成長した田中みな実アナの名前がないのが気になるが……。
「『女子アナの罰』という深夜番組で、この会の存在が明らかにされたとき、田中アナは"一度も声をかけてもらってない"と、涙目になっていました。噂では、先輩の加藤アナか、同期の江藤アナに嫌われているのではといわれています」(前同)

かつて番組内で、加藤アナと田中アナの対立関係を煽る企画があったが、どうやら冗談では済まされなかったようだ。
「当初は台本どおりのやりとりで、加藤アナも納得ずくだったようですが、田中アナがアドリブで彼女の"地雷"を踏んでしまって以来、台本を越えたガチバトルに変わったといわれています」(放送作家)

その田中アナの唯一の拠りどころといえば、昨年末にTBSを退社した青木裕子の『ゆうこりん会』だ。
「かつて犬猿の仲だった青木アナと後輩の田中アナが涙の和解をして、結成されたといわれています。当初は加藤アナも一員だったようですが、青木アナの自宅で泥酔し、ビールをこぼしたことで追放処分にされたとか。その腹いせで、TBS女子会に田中アナを入れないのかもしれません」(前同)

その対立で、苦しい立場にいるのが佐藤渚アナ。
田中アナの後継者として、『サンデージャポン』でブリっ子キャラを熱演中だが、「どちらの会にも顔を出しているため、まさに板挟み状態。あまりの心労で、最近は両方の会から抜けて、出水麻衣アナが率いるジョギング部への完全移籍を考えているとか」(同)

一方、日本テレビには、まとめ役がおらず、これといった会派が確認できない。
だが、日テレにイジメともいうべき扱いを受けた宮﨑宣子、夏目三久、石田エレーヌアナの3人は、定期的に集まっては、日テレのグチや、先輩アナの悪口をぶちまけているという。
「おバカキャラでブレーク後、なぜか冷遇された宮﨑。コンドーム写真流出で、仕事を干された夏目。そして産休の間に、『スッキリ!』を降板させられた石田アナ。そんな3人の怨みは深く、何度、語っても語り尽くせないほどだというから、恐ろしい限りです」(日テレ制作局関係者)

女子会で、毒素を放出しているから、女子アナは素敵な笑顔を見せてくれるんですね。って、違うか!?

11月24日公開のVol.6につづく・・・。

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