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川島なお美「全裸目隠しSEX」

[週刊大衆11月25日号]

「人妻になって、もう濡れ場は拝めないと思っていたので感激です!」と映画誌記者が興奮気味に語るのは、川島なお美(53)のこと。

12月7日公開の映画『チャイ・コイ』で、『メトレス・愛人』以来、実に13年ぶりの本格濡れ場を演じているのだ。
「原作は、岩井志麻子さんの官能長編小説です。川島演じる主人公の麻衣子は、アラフォーの小説家。ひとり旅で訪れたタイで、韓国人ボクサーに出逢い、欲情をたぎらせていくんです。原作同様、映画も濡れ場の連続ですよ」(前同)

これまで数々のベッドシーンを演じてきた川島は、濡れ場へのこだわりが人一倍強いことで知られる。
「かつて本人が明かしてますが、"子宮が呼吸できない気がする"という理由から前張りなしで撮影するそうですから」(テレビ誌記者)

今回の作品は、こうしたこだわりの"艶技"の集大成。これまで以上に凄い。
「まず、あいさつ代わりの自慰シーンがエロい。何度もイッたあと、なんと、自分のものを慰めたばかりの指を舌で舐めるんです」(前出・映画誌記者)

もちろん、セックスシーンも見どころ満載。
「つま先をピンと張って絶頂にいたるところは、"本気で感じてる?"と思うほど。さらに別の場面では、目隠しされた川島が、男の愛撫攻撃の果てに交わるんですよ」(前同)

原作者の岩井志麻子氏も川島の熱演に賛辞を贈る。
「女が見てもエロいのひと言です。川島さんの自然な美乳と引き締まったウエストは反則ですよ」

とても50代とは思えないともっぱらだが、映画で自信がついたのか、プライベートではこんな姿も。
「推定ひざ上30センチのミニスカメイド姿をブログで公開してるんです。ほかの50代には絶対マネできません」(前出・テレビ誌記者)

コスプレ姿も過激濡れ場も似合う美魔女に乾杯!

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