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元CIAスノーデン暴「露米政府と巨大宇宙人秘密基地」 vol.02

[週刊大衆02月24日号]

その理由は、米国がロシアを刺激して、ある情報を漏らされることを恐れているからだという。
「実は、スノーデン氏が持ち出した米国の最大の機密は、"米政府と宇宙人に関する情報"だと言うんです」(日本宇宙現象研究会会長・並木伸一郎氏)

スノーデン氏は昨年、ウェブサイト「インターネット・クロニクル」上に、米国の機密文書を公開。
その内容は、「地底には高度な文明を誇る知的生命体が生存している」という驚くべきもの。本誌でも、関連記事を報じた。

そしてさらに、「今年に入って米有力誌『フォーブス』が、"米政府は背の高い白いエイリアンに支配されている"と題する記事を掲載したんです。記事はイラン国営のファルス通信の報道を引用したもので、フォーブス誌は荒唐無稽と斬り捨てていますが、その内容は衝撃的です。ファルス通信は、スノーデン氏からもたらされた情報をもとに、ロシアの情報機関・FSBが作成した報告書にあった内容だと説明しています」(前同)

報道によれば、背の高いエイリアンは2~3メートルの白人を思わせる容姿をしており、1950年頃に米政府に接触。以来、米政府との共同基地で技術研究を行っているという。
「スノーデン氏が告発したNSAによる地球規模の盗聴網も、このエイリアンの入れ知恵だとされています。真偽のほどは不明ですが、もし共同の秘密基地があるとすれば、ネバダ州にある"エリア51"と呼ばれる空軍基地がそれに該当するのではないでしょうか」(同)

なんだか、オバマ大統領の顔が宇宙人に見えてきた気がする!?

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