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不倫SEXしてみたい魅惑の人妻美女優ベスト20 vol.3

[週刊大衆11月18日号]

9位の飯島直子は、昨年のクリスマスに交際3年になる会社経営者と再婚。
彼女も前出の『ラスト・シンデレラ』に、セックス依存症のスポーツジムインストラクターという彼女らしい役で出演。
男をトイレに連れ込んで"強チン"するシーンが話題になった。
「彼女は一時期、歌舞伎町のホストに入れ揚げ、億単位のカネを貢いだといわれたもの。願わくば、私も彼女に札束で頬を叩かれるようにして買われてみたい。"私がイク前に昇天したら絶対ダメ""これから1時間、クンニしなさい!"なんて上から目線で命じられたら、喜んでご奉仕しちゃいます(笑)」(下関氏)

10位の高島礼子は、99年に高知東生とハワイで挙式。
人妻歴14年になるベテランだ。
やんちゃな高知と、横浜(ハマ)のレディース出身の高島は、相性バツグンだったようで、「夫婦で大型バイクのハーレーを連ねてツーリングすることも、しばしば。先日は、ファミレスで仲良く食事している姿が目撃されています」(芸能記者)
というから、意外に庶民派?
とはいえ、着物姿が色っぽく、ミニスカもイケてる高島は"一粒で二度おいしい"人妻美熟女の代表格と言っていいだろう。
「高島礼子とイタすなら、映画『さまよえる脳髄』の"おっぱい揉みしだき&全裸立ちバック"の再現といきたいね」(52=会社員)

最後に惜しくもトップテンから外れたが、前出・八木氏がどうしてもと推すのは、11位の吉瀬美智子。
「『ニベア・ボディスキンミルク』のCMで、体を泡だらけにしている吉瀬はエロすぎ。家では別のローションを塗りたくって、夫婦でマットプレイを楽しんでいるのかと考えると……」

今宵も男をソノ気にさせる人妻美女優に乾杯だ!

11月16日公開のVol.4につづく・・・。

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