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不倫SEXしてみたい魅惑の人妻美女優ベスト20 vol.1

[週刊大衆11月18日号]

人妻――それは禁断の果実。
そこで今回は、触れなば落ちん人妻美女優の熟れきった果肉を品定め。

街角の会社員200人と識者の意見をもとに、編集部が独自に作成したのが、「不倫SEXしてみたい人妻美女優ランキング」である。
栄えある1位に輝いたのは、4月に堺雅人と電撃入籍した菅野美穂。
昨年12月に公開された映画『大奥~永遠~』での共演をきっかけに、親密交際に発展した2人だが、結婚後、夫の堺はドラマ『半沢直樹』で大ブレーク。
菅野の凄まじい"あげまん"女房ぶりが証明された格好だ。
「菅野美穂と不倫エッチして、あげまんのお・す・そ・わ・け、を希望なんてね(笑)」(33=会社員)という声が多いのも、むべなるかな。
実際、夫婦仲も睦まじいようで、「この夏には、夫婦揃って岩手県に旅行しています。菅野の料理、特に手作りギョーザは堺にも好評で、時間があるときは夫に愛妻弁当を持たせることもあるそうです」(芸能記者)

結婚後、菅野は仕事をセーブしているというし、本気で子作りに励んでいることは間違いないらしい。
「堺は、いかにもねちっこいセックスをしそうですからね。一方、ヨガで鍛えた菅野の体は、どんな体位でも対応可能。おめでたの報告が飛び込んでくるのは時間の問題でしょう」とはTV美女研究家の八木晶王氏の予想だが、どちらにしても、旦那が羨ましい!

2位の篠原涼子はフジの春ドラマ『ラスト・シンデレラ』で見せた、スベスベの肌を晒した入浴シーンや、きわどいベッドシーンが高評価で2位に躍進した。
05年12月に結婚した市村正親との間に、2人の子をもうけた彼女。
「ふた回りも年上で、還暦も過ぎている市村から子種を絞り取った篠原の、夜のテクニシャンぶりに興味がありますね」と妄想するのは、エッセイストの下関マグロ氏。
「ある意味、篠原涼子は高齢化社会の希望の星です。彼女が男を勃たせる"夜の指南書"を書いたら、ベストセラーは確実。ぜひDVD付きで発売してもらいたいですね」(前同)

3位の井川遥は、人妻になってから色っぽさが増して人気が急上昇している。
NHKの秋ドラマ『ガラスの家』は、そんな彼女が義理の息子とデキてしまうエリート官僚の後妻に扮した話題作で、「義理の息子と道ならぬ恋に落ち"ああ~ッ"と懊悩する井川の姿に惚れ直しました」(42=銀行員)
06年に結婚した14歳年上のファッションデザイナーは、パイオニア創業家の御曹司。
絵に描いたような玉の輿婚によって、本物のセレブ妻になった井川も、いまでは一男一女の母。
「ほどよく肉のついた体もエロいですが、ぽってりした唇は最高。あの唇で一晩中、フェラされたい。今回のランキングの中では、井川の顔が一番エロい!」(前出・下関氏)

4位の上戸彩は、トップテン内唯一の20代。
昨年9月にEXILEのリーダー・HIROと入籍したばかりで、新妻の初々しさと色香が匂い立つようだ。
公開中の映画『おしん』で母親役を演じている上戸は初日の舞台挨拶で、「いいお母さんになれたらと思います」と、大胆な"子作り宣言"をぶっ放した。
「子供の母親役を演じるようになってから、エロい人妻ぶりが板についてきた感じがします。隠れ巨乳を揉みほぐしたい!」(前同)

5位の黒木瞳は、スレンダー系熟妻が好きなムキには、最高のご馳走だろう。
「なんだかんだいっても、50代で黒木みたいな美女はほかにいませんよ」(56=団体職員)
91年に電通マンと結婚。
98年に長女を出産した彼女だが、「いまは夫婦関係も冷えきっていて、セックレスとの噂も」(夕刊紙記者)というから、不倫も現実味をおびるというもの。
「最近の黒木瞳は妖艶というか、悪女っぽい雰囲気を漂わせるようになってきましたね。彼女と不倫したら、怖い人が出てきそう(笑)。彼女と不倫セックスできるなら、指を詰めてもいい! そのスリルこそが不倫の醍醐味です」(下関氏)

6位の檀れいは、一昨年7月、及川光博と入籍。
だが、いまも別居の噂もあり、一部で仮面夫婦説が囁かれているが、前出・八木氏は逆に、こう想像する。
「及川はもともと宝塚の大ファンなので、宝塚の娘役トップだった檀に対する思い入れはハンパじゃないはず。案外、2人でコスプレしながら"宝塚ごっこ"を楽しんでいるのかも」
檀について、読者も識者も満場一致で評価が高かったのがサントリー『金麦』のCMだ。
「カマトト演技とわかっていても、あのCMの彼女にはヤラれっぱなし」(40=商社勤務)

11月14日公開のVol.2につづく・・・。

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