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スタッフが生唾を飲んだ「混浴シーン」上戸彩いまだ発育中「罪深きエロ女体」

[週刊大衆03月24日号]

「見どころはズバリ、彩ちゃんの入浴シーンです! 透き通る白い肌が、お湯で少し赤く染まって、本当にエロかったですよ!」

映画『テルマエ・ロマエⅡ』の試写を見た映画関係者の鼻息が荒い!
それもそのはず。女優・上戸彩(28)が、入浴どころか混浴風呂に入ったのだ。
「完成報告会見で彼女は、"初めて(混浴に)入ったけど、もっといやらしい感じだと思ったら、すごく心地よかったです"と話していました。主演の阿部寛も、"彩ちゃんの美しい背中はセクシーで、すごく色っぽかった"と絶賛していました」(芸能プロ関係者)

一昨年4月に公開された前作は、興行収入約60億円の大ヒット。
その続編となる今作は、さらなるメガヒットが期待されている。

その鍵を握る上戸の体だが、ここにきて、変わってきているという。
「彩ちゃんの代名詞といえば、泣く子も黙るFカップ乳ですが、それに反比例してほかの箇所は驚くほど細い、いわゆる"スレンダー巨乳"なんです。それが最近になって、顔はほっそりしたままですが、体に厚みが出てきたんです。色っぽくなったと評判ですよ」(スタイリスト)

な、なんと!
スレンダーから"ムチムチ巨乳"へと進化を遂げていたのだ。
「彼女も今年で29歳ですから、大人の体になってきているのかもしれません。ボリュームが出てきて、衣装もワンサイズ大きくなったんです。太ったわけではないんですが、本人は少し気にしていますね」(前同)

いやいや、気にする必要はまったくありません!
むしろこのまま、ダイナマイトボディに向かって突っ走るべきだと本誌は声を大にして言いたい。

今回のロケに同行し、撮影シーンを見た羨ましすぎるある関係者は、本誌の意見に同意してこう話す。
「撮影では目立たないような肌色に近い水着を着ていましたが、体のラインがクッキリ出て、男のスタッフは全員、バレないようにチラ見をしていましたね。温泉から出てきて丸みを帯びた体が現れた瞬間、皆一様に生唾を飲み、あちこちからゴクリという音が聞こえましたよ(笑)」

それにしても、上戸の体はなぜ進化したのか?
「年齢的にも、上戸は子供が欲しいんです。本能的に体が妊娠モードに入っているのかもしれませんね」(前出・芸能プロ関係者)

その日まで堪能しよう!

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