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本誌だけが知る舞台裏「紗倉まな&さんま」38歳差 熱愛

[週刊大衆11月11日号]

「今夏の『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)で、師匠は、2年後、還暦での引退を示唆しましたが、今回のハッスルぶりを見ると、辞める可能性はゼロですね(笑)」(芸能プロ関係者)
と語られるのは、お笑い界のドン、明石家さんま(58)だ。

それもそのはず、10月18日発売の写真誌『フライデー』で、さんまは、38歳下の人気AV女優・紗倉まな(20)との逢瀬を激写されたのだ。
「10月上旬、高級焼き肉店&カラオケ、高級中華料理店と、2度のデート現場をバッチリ押さえられたんです。大きなマスクでの変装、店を時間差で出入りする警戒ぶりから見ても、さんまは大マジでしょうね」(女性誌記者)

2人の接点は、昨年の『27時間テレビ』。
さんまが、いまお気に入りの"ラブメイト"の女の子を発表していく毎年恒例のコーナーで、彼女の名前を挙げたのがきっかけだ。

そこで本誌は今春、日頃、週刊大衆のグラビアを、童顔ハニーフェイスとド迫力のFカップ乳で飾ってくれているまなちゃんの袋とじを企画した。

さんまがかねて「大好き」と公言している、全裸に大きめのセーターをまとっての三角座り姿など、彼への大サービスをしてもらったのだ。

さらに、記事内でさんまへの愛の手紙まで掲載した。
ちなみにその内容は、〈さんまさんへその節は、私を選んでいただき、ありがとうございました。テレビやラジオなど、いろんな場面でご活躍されているさんまさんに"イイ女"といわれて自信がつきました。これからも、よろしくお願いします♪〉というものだった。

前出・芸能プロ関係者が語る。
「どうやら師匠、このラブレターで股間に火がついたようです(笑)。なんと、紗倉さんのイベント情報を聞きつけ、独りでふらっと現場に行って、連絡先を書いた紙を渡したそうですよ。セックスのことしか頭にない高校2年生顔負けの、若々しすぎるヤリ口です(笑)」

今回さんまは、フライデーの「エッチはしたのか?」という直撃取材に対して、「……したいわ、アホ!」と答えていたのだが、「実娘のIMALUは、テレビ番組で"ホント、気持ち悪い"と苦笑していました。師匠もそこは痛いところでしょうが(笑)、同時に誇っていることもあるそうですよ。実は、これまで何度も熱愛現場を報じられていますが、2ショットだけは一度も撮られていないんです。今回もそれはナシ。師匠は、"2ショット処女だけは、しっかり守ったで~"と話しているみたいです(笑)」(前同)

どうでもいいようなこだわりに思えるが(笑)、そんなお茶目な58歳は、2年後どころか10年後も現役で、仕事でもベッドでもハッスルしているに違いない!

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