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黄金の80年代アイドル「最新フェロモン事件簿」 vol.2

[週刊大衆11月4日号]

「原田は"永遠の清純派"ともいわれ、これまでベッドシーンの経験もほとんどありません。そんな彼女が男の求めに生肌をピンクに染め、切ない喘ぎ声を上げるシーンが見られるなら、これは大事件です」(前同)

一方、実業家男性とのスピード離婚を発表したばかりの国生さゆり(46)にも、なんともセクシーな噂が急浮上している。ある芸能関係者が声を潜めて語る。
「離婚の原因は、元夫とおネエタレント・はるな愛との"ただならぬ関係"だと報じられましたが、おネエに夫を取られたとなると、女の面目が立たない。もうひと花咲かせるための"思い切った展開"は、案外あっさり実現するのではといわれています」

原田45歳、国生46歳にしての、官能方面への進出――もちろん本誌は大歓迎ですゾ!

"思い切った展開"を期待したいのは、離婚協議中の宮沢りえ(40)も同様だ。
「先日、12歳年下の俳優・小久保寿人とのお泊まり愛が発覚しています。これまで離婚問題については沈黙を守ってきたりえさんが、今回は"こういう報道は残念です"と対応しているのが気になりますね」(芸能リポーター・川内天子氏) と、いつもと違う対応に、本気度が見え隠れしているともっぱらなのだ。

そんな宮沢は、10月7日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演し、ノリノリで即興コントに挑戦したことが話題になった。
「夫役のチュートリアル・徳井義実に、"触るんだったらココ触って"とヒップを突き出すエッチなアドリブを見せ、大喝采を浴びていましたね。年下の彼との交際が、彼女を大胆にしているのかも」(芸能記者)

10月30日公開のvol.3に続く・・・。

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