日刊大衆TOP 芸能

深田恭子VS北川景子が悶える肉食女王「激エロキャットファイト」

[週刊大衆11月4日号]

ついに、その日がやってきた。
三十路の円熟期を迎えた深田恭子(30)と、フェロモン絶頂期の北川景子(27)――2人の禁断の直接対決が、目前に迫っているという。

弊誌読者ならご存じだろう。この両者がツワモノ揃いの芸能界でも双璧というべき"肉食女王"であることを。
「深キョンは17歳の若さで少年隊の東山紀之との熱愛が発覚してから、脚本家の野島伸司、くりぃむしちゅーの有田哲平らとの奔放すぎる男遍歴はもはや伝説。一方の北川は、共演者キラーとして、ジャニーズの山下智久、松本潤をはじめ玉木宏、向井理といった極上のイケメンを"パックンチョ"してきました」(夕刊紙記者)

この竜虎相討つ舞台となるのは、11月9日公開の映画『ルームメイト』。
ルームメイトの深田と北川の間に奇妙な出来事が相次いで……という内容だが、同作では両者の"激エロキャットファイト"が繰り広げられている。
「まずは深キョンがナース服姿で登場するんですが、白衣を押し上げるおっぱいの圧力がハンパじゃない。まさにスイカ級の実り方ですよ。一方の北川は夜中のシーンで、下手をしたら乳首ポッチもしかねない"ノーブラパジャマ"という無防備な姿をさらけだしています」(映画ライター)

中盤には2人の禁断のキスシーンも!
「あれは美しすぎます。かつて深キョンは夜な夜な新宿二丁目に通い、まことしやかにバイセクシャル説まで囁かれていましたから、つい本気モードでは…… と余計な気を回してしまいました」(女性誌記者)

さらに、画面にトンデモナイものも露出。
「北川の耳の穴ですよ。寝ているシーンで耳がスクリーンいっぱいにアップになるんです。耳の形を見れば女性器の形がわかるのは有名な話で、北川ほどの性の達人が知らないはずはない。いわば、観客に自分のアソコを見せつけるような露出の快感を、人知れず味わっていたんじゃないでしょうか」(前出・映画ライター)

圧巻なのは、文字どおりのファイトシーンだ。
「深田の攻めが、とにかく凄い。北川を全力でビンタするわ、杖で腹を突くわ、しまいにはヒールで北川の顔面を蹴りつけるんです。ブチのめされる北川を見つめる深田のうっとりしたドS顔が絶品です。Mっ気のある男なら、あの顔だけで昇天してしまうでしょうね」(前同)

白熱の激エロファイトの行方は、どうか映画館で見届けていただきたい。

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.