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33歳優香の滴り本気モード!! アラサ―"エロすぎ濡れ場"解禁

[週刊大衆10月28日号]

「誰もが夢見ていた"元祖癒し系女優"の濡れ場が、ついに拝めますよ!」
そう興奮しながら語るのはテレビ誌記者。

放送中のドラマ『ハクバの王子サマ純愛適齢期』(日本テレビ系)に主演する優香(33)の"艶技"は、今年最大の話題となりそうだ。
「主人公の、理想の恋人が現れるのを待ち続ける32歳の独身女教師・多香子役が優香で、転任してきた年下の新米教師に惚れてしまいます。この新米クンには婚約者がいて、しかも、多香子もかつては同僚のオヤジ教師と不倫関係にあったという、ドロドロの恋愛劇となっています」(前同)

このドラマの原作は、アラサー女子の恋愛に揺れる心とリアルな濡れ場を描いた同名の青年漫画。
原作でも、多香子は32歳のほんわか系"F乳女教師"だ。
「優香はこれまでにも数々の大物と浮名を流し、現在はロックバンド・ピロウズの山中さわおと交際中。恋愛に振り回されながらも、いまだ独身という私生活も完全に原作と同じ。出演オファーに対しても、原作に共感した優香が二つ返事で出演を決めたと聞いていますから、相当な意気込みのはずです」(夕刊紙記者)

しかも、今回のドラマは"深夜枠"なので、脚本も原作の性描写を忠実に再現しているという。
なるほど、濡れ場解禁は間違いなさそうである。
「日テレは、この時間帯のドラマで他局に出遅れているのが悩みのタネで、お色気シーン効果でブレークした『特命係長只野仁』(テレ朝系)シリーズを超えるヒットを狙っている。そのため、放送まで主役が優香であることを伏せて、話題作りまでしましたから」(前同)

幅広い世代の支持を集めながらも、いまだに代表作のない優香。
これまで濡れ場を演じたことはないが、本作の出演にあたり、「それも快諾済み」(芸能プロ関係者)との声もある。
「昨年はダイエットに成功し、見事な水着姿を披露しました。熟れ頃のF乳は健在です。本格女優になるためにも、"艶技"は絶対必要ですから、脱ぐ準備はもうできていますよ」(前同)

ドラマの見どころは後半で、絶対見逃せないエロシーンが連発との前評判。
「酔った新米教師を持ち帰り、玄関で激しいディープキスをして乳を揉みしだかれるが、ゴムがなくて本番はお預けに。このシーンは脚本に入っていると聞きます」(ドラマ制作関係者)

さらに、圧巻はクライマックスだという。
「終盤で新米教師が婚約者を裏切り、多香子と旅行に出て、ついに結ばれる。温泉上がり、いきなり浴衣を剥かれて柔肌を晒し、恥じらいながら2回もエッチするシーンは原作でも話題沸騰でした。優香が演じるとなれば、ドラマ史に残る名場面となります」(前同)

優香以上に適役のいないこの過激ドラマ。
どこまで脱いでくれるか、期待大!

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