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人気No.1加藤綾子アナ 「Eカップ最強伝説」33連発vol.1

[週刊大衆03月26日号]

いまや日本一の女子アナになった彼女。
仕事ができて、可愛くて、エッチ。
天性のモテモテ体質の魅力を丸裸!

「今回、晴れて"アヤパン越え"を果たしたことで、名実ともに"日本一の女子アナ"になったといっていいでしょうね」(芸能記者)
フジテレビの加藤綾子アナ(26)が、『週刊文春』恒例の「好きな女子アナ」ランキングで、4連覇中の高島彩を退けて初の1位に輝いたことが話題になっている。
「昨年末の、歴史あるオリコンの同ランキングでも、彼女は初の1位を獲得。いまや敵ナシです」(前同)
しかも、この"女王"の牙城は当分、安泰だといわれているのだ。
「実は、朝の情報番組『とくダネ!』のキャスターを務める中野美奈子アナに3月末退社説があり4月から、その後釜に加藤の名前が取りざたされているんです」(番組関係者)
これが現実のものとなれば、存在感がさらに増すことは間違いないだろう。
それにしても、この人気の秘密はなんなのか。
今回は「最強の伝説」として、彼女の魅力を33連発でお届けしたい。

まず挙げられるのは、アナウンサーとしての"能力"の高さである。
「アイドルアナと思われがちですが[1]発声、原稿読み、ともに完璧で、ほとんどミスがありません。この確かな仕事ぶりこそが"ポスト高島"といわれてきた所以です」(フジ関係者)

実際に、出演中の『めざましテレビ』の現場からは、こんな話も伝わってくる。
「実は、上層部からの指示で[2]政治などの難しい原稿は、安定感に欠ける生野ではなく、伊藤利尋アナか加藤に読ませることになっているんです」(番組AD)

もともと、加藤アナは、[3]フジを含む民放3社から内定を得ていた超逸材。
「[4]有名大学ではなく、音学大学出身という変わり種での採用でしたが入社前から、"スーパー綾子"と呼ばれ、将来のエース候補として期待されていましたよね。[5]そのプレッシャーに押しつぶされることのない強心臓も、彼女の持ち味でしょう」(お笑い芸人でテレビ美女妄想家のユリオカ超特Q氏)

そんな彼女が、テレビ界の大物たちに気に入られるのは当然だろう。
『ホンマでっか!?TV』では、明石家さんまも、すっかり骨抜きにされている。
「さんまさんは、セクハラまがいのツッコミを笑顔でかわしボケには抜群のリアクションで応えてくれる彼女が、大のお気に入り。[6]ほかの番組より、さんまさんが面白いと評判で、視聴率も好調なのは、カトパンの存在があるからです。[7]『ホンマでっか!?』のコメンターテーターの学者や識者たちも、加藤アナにメロメロです」(放送作家)

前述のように、現在、『とくダネ!』のメイン司会への抜擢が噂されているが、
「[8]『めざまし』から、加藤アナを引き抜くのに熱心なのは、番組のドン・小倉智昭といわれています」(前同)
また、フジのヒットドラマを多数手がけた[9]敏腕プロデューサー・大多亮氏も、彼女がお気に入りで
「2年前、熱々デートが報じられました」(前出・芸能記者)
もちろん、仕事現場でのスタッフの受けも抜群だ。
「以前、番組内で肉エキスの入った商品を試食することになったんですが、彼女、実は肉アレルギー。
[10]あとで謝りに行ったスタッフを一切責めることなく、"私、エキスなら大丈夫なことがわかりました"と
笑顔を見せてくれたそうです」(前出・フジ関係者)
肉アレルギーながら、"焼肉接待"にも出席する彼女。
「[11]大好物のチーズを食べまくり、ちゃんと場を盛り上げるんです」(前同)
その気立てのよさに、[12]局内で加藤アナを嫌う者はいないという。

ちなみに彼女、[13]料理の腕も抜群。
バラエティー番組の料理コーナーでは、"ハンバーグ対決"、"お弁当対決"で2連覇を飾っている。
「自炊して、たくさん食べているからでしょうね。かつて番組内で、[14]凄い量のウンコが出ると告白していました」(芸能記者)

さらに周囲を惹きつけるのが
[15]スレンダーながら重力感溢れる"Eカップ巨乳"の持ち主であることは、いうまでもないだろう。
バストばかりでなく、[16]「全身が男を虜にする魅力のカタマリ」だというのは2万人の鑑定歴を持つ顔相学者の小野十傳氏。
「彼女の[17]尖った動物的な耳から、本能に忠実なスケベな素顔が伺える。[18]プリッとした耳たぶからは、感度のよさも見て取れます。[19]三角形の目は、典型的なドMの相。[20]潤みがちの目から、愛液が潤沢であることがわかりますから焦らされて潮を吹く、いけない体質の持ち主ですよ」

03月23日公開のvol.2に続く・・・。

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