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反日同盟決裂!中国と韓国「醜悪バトル」修羅場 vol.03

[週刊大衆12月09日号]

ここにきて、中国庶民の韓国への怒りは、さらに飛び火し続けている。
「いま、中国国内で韓国人医師による美容整形が流行っていますが、これも、とんだ眉唾モノです。トップクラスと謳っている韓国人医師の技術が、実際は二流三流なのはザラ。手術料金も、中国人医師による執刀より、最低でも5~6割増しと、やりたい放題とも言われています」(前出・商社マン)

韓国を代表する企業・サムスンも、同様に批判の対象に挙がっている。
「中国国内で売り出したスマートフォンが1日に数十回も動かなくなる、ということがあったんです。それで欠陥品だと、中国国営テレビのCCTV(中国中央テレビ)が名指しで告発する事態にまで発展しています」(前同)

トップ同士が手を結ぶポーズをしようとも、足下を見ればトラブルだらけ……。
今後、中国と韓国の関係性は、どのように変わっていくだろうか。

「中韓の対日政策において、利益が相反するものは現在のところ、表面化していません。しかし、中韓2国間には潜在的な外交問題など、懸案事項が存在します。これらの問題は、現在は表立って取り上げることは控えられています。ただ今後、両国がなんかの要因でギクシャクしたとき、クローズアップされる可能性はあります」(前出・井野氏)

人を呪わば穴二つ――。

誰かに害を与えようとすれば、やがて自分も害を受けるようになる。
反日を掲げて偽りのタッグを組む中韓両国に、いまこそ、この言葉を贈りたい。

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