日刊大衆TOP 芸能

NHK朝ドラ新ヒロイン堀北真希「100%処女」これだけの証拠vol.2

[週刊大衆04月16日号]

2万人の鑑定実績を誇るカリスマ占い師の小野十傳氏が、顔相学的見地から、堀北処女説の真実に迫る。
「まず目につくのは、細く長い首。男を知り、性の快感に溺れてくると、女性は首が太くなり、シワが出てくるんです。また、純真な少女のままの気持ちを持っていることを示す、真っすぐ通った鼻筋も特徴的ですから、まだ男の味を知り尽くしてはいないだろうと思いますね」
あれだけの美貌と色気を備えていれば、いい寄ってくる男が引きも切らないのでは、と思われるが、
「お肌もツルツルで、なだらかな丸みも美しい額がポイントです。こういう女性を目の前にすると、男性は、“美し過ぎて近づきづらいなあ”と腰が引けてしまうものです。お人形さんみたいに、大事にとっておきたい、そんな対象として周囲に見られている可能性が高そうです」(前同)
ということで、堀北が“100%処女”というのは、真実味を帯びてくる。
とはいえ、かの渡辺謙をメロメロにする色香は、生娘には出せそうにない。
彼女のフェロモンは、どういうわけで出ているのか?
「堀北さんも23歳と、お年頃。健康な女性として、エッチに興味がないはずはありません。頭の中のエロ妄想が、フェロモン増量の理由に違いありません」(ドラマ関係者)
“熟女界のホマキ”こと、AV女優の北条麻妃さん(33)は、「処女の脳内って、ものすごくイヤらしいんですよ」と、堀北の頭の中がエッチな妄想で満たされている可能性を示唆する。
「いまでは、『2012年スカパー!アダルト放送大賞熟女女優賞』をいただいたりして、エロい女だと思われてる私ですが、若い頃は奥手だったんですよ。学生時代は男の子と気軽に話ができなくて、彼氏がようやくできたのは、高3になってからでした」
そして、ある秋の日、2人は「この日にエッチしようね」と、学校帰りにラブホに行くことを約束したというのだが……。
「その日は朝から、“あと数時間で、彼の前で裸になるんだ。彼に体を触られるんだ”と思ったら、アソコがジンジンして……。授業中なのに、股間に何か冷たいものを感じたんです。“アレが始まったかな”と、休み時間にトイレでショーツを確認したら、溢れ出る愛液でグショ濡れ状態。その日は、頭の中がそればっかりで、放課後までに、自然乾燥ではとても追いつかないほど、濡らしてしまいました(笑)」(北条さん)
処女ならではの、めくるめく“脳内エッチ”が、最近の堀北のフェロモン増量の秘密なのかも!?
古くから「色恋は芸の肥やし」とはいうものの、彼女にだけは、このままバージンを保ってもらいたい!

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.