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「気になる性編」第2問

[週刊大衆12月16日号]

いまはあまり使われなくなりましたが
かつては女性の顔の美醜を表すランキングがありました。
美しい顔から順に佳人、麗人、別嬪(べっぴん)、美人
並上、並々、並下、ブス、異顔(いづら)。
そして最下位は夕日に鬼瓦。
美人とは、並よりちょっと上という意味で、ブスより下のランクもあったわけです。
顔と同じように、下半身もランキングされていました。
「具合がいい」とされたのは、吸い、上げ
核長(さねなが)、土器(かわらけ)、まんじゅうです。
吸いとは、男性自身を吸いこむような女性器。
俗にいうタコツボです。
上げは上付き、核長はクリトリスが長く感度がいいこと。
土器はパイパン。
まんじゅうとは、ふっくらとして柔らかい女性器のことです。
いいものがあれば当然、よくないとされるものもあります。
①~③は女性器のワースト3とされていたものです。
最下位は?

1:臭(匂いがきつい)
2:さら(皿のように深さがない膣)
3:下がり(下付き)

答えはココを押す! 答え : 1

出題:浜川卓也

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