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TBS 田中みな実アナ「最強おっぱい伝説」vol.1

[週刊大衆05月07・14日合併特大号]

「153センチの小柄なボディに推定Eカップ乳、そしてあの甘えん坊キャラは、男を狂わせるムテキの組み合わせですよォ!」

と、TV美女研究家の八木晶王氏を異常興奮状態に陥らせるのは、TBSの田中みな実アナ(25)。
いままで、女子アナ界の“おっぱい番長”として、その名を轟かせていたのは推定88センチのF乳の持ち主で、テレビ東京の大橋未歩アナだったのだが、
「実は、田中アナも負けてない。サイズこそ劣りますが、大橋アナを追い越さんばかりの勢いがありますよ」(芸能記者)
というように、いま、田中アナが女子アナ界の“おっぱい勢力図”を塗り替えつつあるというのだ。
彼女といえば、レギュラー出演する『サンデージャポン』で、黒い極太ソーセージを咥え、「黒~い、太~い」と物欲しそうな上目遣いを見せたり、生ビールを飲んで「やっぱりみな実、ナマが好き」と笑顔を見せる“淫語リポート”で、日曜の朝からお父サンたちの下半身を鷲摑み。
“エロアナ”として人気者なのは、ご存じのとおり。

ところが、最近は、エロ発言ばかりでなく、そのボディのエロさにも注目が集まっているのだ。
「きっかけとなったのは、昨年9月にネット上に出回った、田中アナが学生時代に出演していた自主製作映画『マリアンヌの埋葬』でのランジェリーショット。白いブラの背中のホックだけを止めた彼女が、右、左と肩ひもをかけていくシーンで、たわわな若いバストの膨らみと、深い谷間がしっかり確認できるんです」(夕刊紙記者)
いまもネットで容易に見られる、この画像。
本誌も改めてチェックしてみたが、白いブラからこぼれ落ちんばかりの柔らかそうな2つの膨らみが、なんともけしからんではないか。

そんな田中アナを、周囲が放っておくはずもない。
今年の2月には、なんと2つの雑誌のグラビアに登場し、そのボディをたっぷりと見せつけてくれたのだ。
特に、2月6日に発売された『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)のグラビアは、女子アナの“限界セクシーショット”と、大きな評判になった。
「黒いレースがあしらわれた大人っぽいワンピースを着た一枚は、チラリと覗く横チチのムッチリ感がたまらず、半開きの口元も、なんともセクシー。甘いキッスをおねだりするかのような妖艶な表情でカメラを見つめる、ピンクのドレスの一枚は、可愛らしい谷間が確認できる、完全なエロショットとなっています」(前同)

これによって、「こんなに立派なものを隠していたのか!」と、そのバストに一気にアツい視線が注がれるようになったのだ。
「このセクシーショットを『サンデージャポン』で公開したところ、熱心なみな実マニアから“隠れ巨乳は、隠れているからいいのに、なんてことしてくれたんだ!”というクレームがTBSに殺到したといいます」(芸能ジャーナリスト)
なんて話もあるくらいだから、田中アナが実は“業界ナンバーワン隠れ巨乳”として、ファンの間で有名だったことは間違いない。
そして、3月には、ついに、こんな“ボッキン事件”が起きてしまった。
『さんまのスーパーからくりTV』で、なんと“ポロリ”とバストがこぼれ落ちてしまったのだ。
ボクシングで五輪出場を目指す南海キャンディーズのしずちゃんを応援するための横断幕を作ろうと、筆で文字を書くため、前屈みになったときのこと。
「胸元が大きく開いた、ふんわりとした白いニットを着ていたんですが、Vネックの切り込みの真ん中のピンマイクがおもりとなって、胸の谷間が丸見えになっちゃったんです。筆を走らせるたびに、ニットの中で水風船のようにプルルンと揺れる柔らかいバストに、釘づけになってしまいました」(テレビ誌記者)

彼女にとって、最大露出となったこのシーンによって、これまで“Dカップ”と報じてきた各メディアも、“Eカップ”へと一斉に上方修正するという“異常事態”が生じたのだ。

05月01日公開のvol.2に続く・・・。

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