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TBS 田中みな実アナ「最強おっぱい伝説」vol.2

[週刊大衆05月07・14日合併特大号]

「実は、彼女は自分の胸が大きいことを気にしていて、カラダのラインの出るタイトな服を避け、ふんわりしたブラウスやチュニックを着るようにしているそうですよ」(TBS関係者)
という話もあるが、これだけの状況証拠が集まれば、もはや隠し切れない。
3月末の、ある男性会社員のこんな目撃談からも、おっぱいの存在感が、かなりのものであることがわかる。
「都内の某コンサート会場で、田中アナを目撃したんです。その日は、まだ肌寒く、白いコートを着ていましたが、バストがコートの厚手の生地をグイッと持ち上げ、音楽に合わせてリズムを取るたびに、その膨らみが“ボイン、ボイン”と上下していましたね」
死ぬまでに一度は拝んでみたい田中アナの魅惑のバストを、なんと、ナマで見た人物がいる。
『サンデージャポン』で共演する、タレントの岡本夏生だ。

4月10日に行なわれたセシール3Dブラ「おっぱいづくり研究所」解説記者発表会にゲストとして出席した岡本が、突如、田中アナのおっぱいについて語り出したのだ。
「みな実ちゃんと一緒に温泉に行ったんですが、彼女は24歳で、ハリと硬さが(自分とは)全然、違ってましたね。美バストでした」
46歳になった現在も、20代と変わらぬボディラインを維持し、ハイレグ水着を着こなす岡本が、見て、揉んで確かめたのだから、田中アナのバストの美しさは相当のものなのだろう。

このように、彼女のおっぱいが“最強”だというのは、もはや疑う余地がないのだが、デカいのは何もおっぱいだけではないというのだから、恐れ入る。
「昨年11月放送の番組で、なぜか田中アナの乳輪の話になり、“これくらいですかね”と、自分の指で輪っかを作り、そのサイズを表わしてみせたんです。意外にもその輪は大きく、およそ500円玉サイズ。司会のネプチューンに“乳輪はデカい”といわれ、顔を真っ赤にしていました(笑)」(前出・テレビ誌記者)
張りのあるEカップ美乳に、500円玉サイズの乳輪とは、まさに本誌好み。
そんな田中アナと間近で接している、前出のTBS関係者はこう語る。
「彼女は普段から、テレビのまんま。スキンシップが多く、社内でスタッフとバカ話している最中に、“もう~”なんていいながら二の腕を摑まれ、バストを押しつけていたとの目撃情報もありますからね」

そんな彼女の社内での評判が悪いはずはない。
芸能ジャーナリストの片岡亮氏は、こう語る。
「彼女は、おっぱいをネタにいじられても、嬉しそうにノリノリで応えてくれるし、アナウンス部でも、積極的に上司のシモネタにつき合っているそうですからね。局内で、彼女を嫌いな人はいないんじゃないでしょうか」
というから、田中アナの“エロ路線”を邪魔する障害は何もなさそう。

さらなる“エロ成長”を遂げていくことを期待してます!

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