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プロ野球選手と女子アナ「エロ 危ない話」10連発 vol.1

[週刊大衆03月31日号]

カトパンことフジテレビの加藤綾子アナ(28)と米レンジャーズのエース・ダルビッシュ有投手の熱愛が発覚し、久々の大物カップル誕生かと話題沸騰だ!
「女子アナとプロ野球選手は、昔から相性がよく、熱愛から結婚に発展することも珍しくありません。もちろん、ダルとカトパンの今後にも注目が集まっていますが、現在"熱愛中"のカップルは、ほかにもいますよ」(スポーツ紙デスク)

まずは、その加藤アナとダルビッシュの"ビッグカップル"。
激写された二人の親密ぶりを見る限り、結婚まで発展してもおかしくないと思われるが、ダルビッシュの"浮ついた下半身"が大きな壁となりそうだ。

彼は紗栄子と離婚したあとも、プロゴルファーの古閑美保、AV女優の明日花キララなどと次々と浮き名を流してきた。
「カトパンも数多くいるガールフレンドの一人」(前同)と見る向きが有力。

「ダルビッシュはヤリたくてたまらないんでしょう。わざわざ肉嫌いの加藤に合わせて、魚を食べさせる和食店をチョイスするあたり、本気度が窺えます」
というのは、女子アナウオッチャーの織田祐二氏。

しかし、ダルビッシュにとっては"つまみ食い"であっても、カトパンは本気モードに入っているという。
「ダルの妻になれば将来は安泰。それに、女子アナの定年と言われる30歳目前の加藤がターゲットにするのは当然。"ダルと結婚→フリー転進"は最高の人生プランでしょう」(夕刊紙記者)

女子アナ王国フジのエースが照準を絞ったのなら、恋の行方に注目したい。
が、実はダルを狙っていたのはカトパンだけではない。

実は、『NEWS ZERO』(日本テレビ系)の山岸舞彩(27)も、昔からダルとは蜜月関係にあり、今回の熱愛報道に相当オカンムリだとの話も……。
「レンジャーズ移籍当初は、"山岸の取材なら受ける"というダルからの逆指名もあったほど、ダルも山岸にゾッコンだったんです」
と語るのは日テレ関係者だが、この2人はいまひとつウマが合わなかった。

「山岸は"呼んですぐ来ないと頭に来る"とか"他人のミスが許せない。自分のミスはアレコレ言われたくない"などと公言するほど、強気な性格。自由奔放かつ、人間関係にルーズなダルと合うはずがありません」(前出・織田氏)

いまや、スポーツの現場取材に出ることも少なくなった山岸とダルは、いつしか疎遠になってしまったようで、この勝負、圧倒的にカトパンが有利な状況だ。

日本人メジャーリーガーとの噂といえば、過去にはフジの生野陽子アナ(29)と米ヤンキースの田中将大も、本気交際が囁かれたことがあった。
「マー君は里田まいと交際する以前、合コン三昧の時期があった。生野とは飲み会で意気投合し、当初は生野のほうが積極的でした。でも結局、彼女のほうが野球一筋のマー君を見限った。フラれた形のマー君は、結局、里田を選んだんです」(女性誌記者)

血気盛んなアイドル軍団フジで、次世代エースの呼び声高い松村未央アナ(27)も、巨人のモテ男・坂本勇人との噂が噴出している。
「坂本の母親の旧姓は松村。なんとなく近しい感情を持っても不思議ではありません。坂本は遊び人ながら、知的な女性に弱い。ネイティブばりの英語力を披露する帰国子女のミオパンに、坂本がひと目惚れしてしまったようです」(織田氏)

とはいえ、ミオパンは1月に陣内智則と熱愛が激写されたばかりで、ガードは堅くなっている。
せっかちな坂本は待ちきれず、一進一退の関係だという。

ここまで出てきた選手は大物選手ばかり。
かつての松坂大輔と元日テレの柴田倫世のように、ウブな新人のうちに手をつけておくのも女子アナの王道パターン。

今一番注目を集めている新人といえば、楽天のドラ1ルーキー・松井裕樹で、争奪戦が必至だ。
「年下好きの女子アナは、みんな彼を狙っていますが、なかでも始球式も務め、女子アナ一の楽天ファンを自認するTBSの佐藤渚アナ(26)が、にじり寄っている。取材現場での距離感は相当縮まっているから、要注意です」(スポーツ紙記者)

思い返せば昨シーズン、今の松井のように"モテまくっていた"のが日本ハムの"二刀流"大谷翔平。
彼を籠絡しようとしていた女子アナの筆頭が、フジの三田友梨佳アナ(28)だ。
「将来、大物になる可能性の高い大谷を自ら志願して何度も取材しています。球場にはふさわしくない谷間が露わな服装で、選手へのボディタッチも多く、大谷を色仕掛けで落とそうとしていたのが見え見えでした」(前同)

だが、そこに強力ライバルが登場する。
テレビ朝日の宇賀なつみアナ(27)だ。
「宇賀は自らを"大谷マニア"と公言し、シーズン中に何度も取材していますが、勉強熱心な彼女は野球もかなり詳しいので、選手ウケが抜群にいいんです」(テレ朝スポーツ番組関係者)

選手への"おもてなし"も、彼女は完璧だという。
「大谷争奪戦に関しては、宇賀が一歩リードでしょう。彼女は酒好きで『報道ステーション』の酒飲み対談コーナーでは、芸者ばりのおもてなしを披露。顔をほんのり赤らめて話す宇賀が、若い大谷を手玉に取るのは簡単です。一方、三田はよくも悪くもお嬢様。悪気はないにしても、気の遣い方が下手です」(織田氏)

03月25日公開のvol.02に続く・・・。

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