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高島彩 VS 安めぐみ「男をトロかす新妻フェロモン」頂上決戦 vol.3

[週刊大衆05月21日号]

4番目の勝負は、「新婚生活ぶりと内助の功対決」。
北川の実家は、山梨県のみそぎ身曾岐神社。
2人が挙式したのもこの神社だが、この"名所"には多くの観光客が訪れているという。
「まさか、高島さんが教祖になることはないでしょうが、山梨県下でも人気の神社で、行事のときには観光バスが何台も集まります」(地元紙記者)

安のほうは、披露宴も新婚旅行も未定で、早くも夫の浮気報道に結婚生活の危機説も……。
「そんなときでも、彼女は慌てずに、騒ぎが過ぎるのを待った。早くも内助の功を発揮してますね」(前出・平林氏)
好感度が持たれたのは、入籍直後のコメントだったと、前出・川内氏はいう。
「幸せですか?と質問したんですが、"幸せMAXです"って、恥じらいながらも、ちゃんとリポーターの要求に答えてくれるんですね。自分の役回りをわきまえていますよねぇ」
ということだが、ここは、夫の地元に大きな経済効果(?)を及ぼしているアヤパンの、僅差の勝利とする。


5番目、最後の勝負は、「"夜の癒し"対決」だ。
安は、「髪の毛が多く、小鼻が発達した安は、子宮の感度がバツグンの名器の持ち主」(志賀貢医師)と、本誌でも報道済み。
あれだけの癒しボディが毎晩、ベッドでユサユサ動いているとは、楽園のようだ。
逆にアヤパンは、いまだ『めざまし』のイメージが強く、夜の癒しではなく、早朝のエッチが似合う?

「朝日が差し込む時間に、髪を下ろしたアヤパンが、アーリーモーニングエッチに励む姿を想像しちゃいますね」(グラビア誌記者)
 と、こちらは甲乙つけがく、勝負はドロー。

2人には、新妻生活に磨きをかけ、パワーアップした癒しフェロモンを振りまいてほしいものだ。

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