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高岡早紀 花と蛇 出演 衝撃の「5000万円緊縛契約」 vol.2

[週刊大衆05月21日号]

「高岡は、身長163cm、上から87・60・90という肉感ボディの持ち主ですが、このサイズは、初代・静子を演じた谷ナオミの162cm、88・61・90とほぼ同じ。原作者の団鬼六氏が理想とする静子像に最も近いのが、彼女といえるんじゃないでしょうか」(芸能評論家・金沢誠氏)
というから、十分、期待してよさそうだ。

「高岡自身も、"せっかくやるんだから"と、そのクオリティーにこだわりを見せているという話も伝わってきます。とにかく超一流のスタッフを揃え、妖艶に、幻想的に演じたいのでしょうね」(前出・芸能プロ関係者)
となれば、AVもビックリの、過激シーンの連続となる可能性もある。
「杉本や小向作品の評価を超えることはもちろん、『花と蛇』史上の最高傑作となる予感がします」(前同)

映画評論家の秋本鉄次氏は
「腹をくくって、"高岡早紀、ここにあり!"という緊縛シーンを見せてほしいね」
と前置きし、こう語る。

「夫の借金のカタに人手に渡り、そこでSMの快感に目覚めていくというのは、SMファンが最も興奮するシチュエーション。彼女の現在の境遇とも重なる部分があるので、世のサディストたちはたまらないはず。あの柔らかそうな巨乳に荒縄が食い込み、吊るされ、どんな表情を見せるのか、私も考えるだけでゾクゾクしてきます」

こう見ていくと、『花と蛇』に出るために、これまでの彼女の人生があったような気さえしてくる……。
芸能界一の"魔性の女"とも称される高岡の、妖艶な緊縛シーンが、いまから待ちきれない!

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